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今日も元気で

今、生きて在れることに感謝し、限られた生を慈しみ、楽しんで、感謝のなかに在ろうと決意中。

衝撃事件のなかみとは。。。。






  堪忍袋を首から下げて

     破れたら縫え 破れたら縫え






これは、広島時代。 初夏。
下の少年を抱っこして、上の少年を幼稚園まで迎えに行き、
その帰り道で目にした、お寺の門前に貼られていた言の葉です。


ずっとずっと忘れられず 今でも、こうして時折思い出します。


「 破れてもいいよ。 また縫えばいいのだから 」 という意味なのか。


「 首に掛けて置くのは、いつも堪忍袋の存在を意識しておくためじゃ。
  みてみぃ、皆の首にも掛かっておる。
  主の袋が破れそうになったときには、
  即、針を持ち、すぐさま縫い合わせるべし 」 という意味なのか。


   …とりあえず、山奥で薔薇とともに在り、堪忍袋の口を開けて叫び、
    こちらでは、怒りに乗じて、『王様の耳はロバの耳~』と吼えました。


    んでも、今回の事件は、私だけのことではなく、彼女に起きた事件であり、
    いつ、ご町内の方がご覧になり、
    彼女が特定されるやもしれませんので、削除致します。


    皆様からいただきましたコメントは、私の宝物なので、
    このままこちらに置かせていただき、
    私の堪忍袋は応急処置に入ろうと思います。


    有難うございました☆☆

             ※ お返事、25日分とともに懸命にさせていただきました。
               下の少年の理不尽事件でまだだったものと合わせ、
               目を通していただけると嬉しいです。


           



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Re:衝撃事件のなかみとは。。。。(05/27)
お~、怖い!!!!!



りうりうさん、何だかとても大変な地域でお過ごしなんですね。







実は、私の夫の実家も似たようなものかも・・・・



村八分というような言葉がとてもよく似合う。







同じ町?町と言えば大きすぎる、村!?で亡くなられる方がいれば女は総出で通夜や葬式のための食事の準備をする。



何もかも村単位。







そういうところでは合併は大変ですね。



[ 2005/05/27 05:50 ] [ 編集 ]
珠コメントは消えてもかまわないので・・・
ここでコメさせていただきますね

りうりうさんが以前御悩みになってた事 珠は受け取りました



優しいりうりうさん 山でまたワイングラスを持って( 。・_・)/▼☆▼\(・。・。 ) チン♪されてくださいね



合併を繰り返していく・・・これって爺様たちにはかなりこたえるようです。

痴呆が進んでしまい 倒れた御かたもおりました。

昔ながらの風習で 複雑な地域が多いですね

信じられない!と思うしきたりが多々あって 厳しいですよね



まずは 上に立たれるかたは 皆さんの儀表とならなくてはいけないのに!



りうりうさんの時代になれば きっと天国の地域になるに違いない 物質を有効に使った癒やしの地域。



そういえば 何かあれば 喧嘩とか行方を知りたいとか(笑)で スピーカーで流す村があるのです。

そんなことを今 思い出したりしちゃった!
[ 2005/05/27 07:18 ] [ 編集 ]
ひゃ~
りうりうさんも今年班長のお友達も災難でしたね~。



うちは東京の下町ですがまったく同じです・・下町って人情があって住みやすいとか言うじゃないですか~とんでもないめんどくさい所です。裏を返せば排他的。

私なんか「班長とかやりたくてしょうがない人がいるんだから、そういう人がやればいいじゃん」と思っていますが、母なんかそういうわけにもいかない様でかわいそうな時があります。(やりたくて仕方ない人に限ってこれ見よがしに譲りあってるし・・)

お葬式にしても家でやると「婦人会」なるものが出てくるので、今は軒並み「葬斎場」で全部済ましてしまうところが増えてきましたね~お金掛かってもその方がいいってことですね。



町内に人の悪口が大~い好きという方が約二名いるんです。(この二人は超仲が悪い!同じ性癖なんだから二人で仲良くすればいいのに)会う人事に違う人の悪口を言いまくって・・また別の人と話す時さもさっきの人が言ってたかと思わせる様に話すらしい・・完全に病気です。一人はいつもにやにやしながら悪口言うので、にやにやしなが近づいて来るとゾッとします。



古くから住んでいるところに入っていくのはとっても大変と友達からも聞いていたので、弟が家を建てると言ったき新興住宅地をお薦めしました。



面と向かって、指を突きつけ「泥棒」呼ばわり・・って

なんなんでしょうね~(腹が立ってきた)人としての品性を疑います。



なんだか取り留めのない話になりそうなので私もこちらに書かせて頂きました。



気持ちの「わじわじ」そう簡単に取れないでしょうが、また ふたりで、山奥でワインと薔薇に慰められ「バッカろ~っ!」と叫んでください 心置きなく
[ 2005/05/27 12:23 ] [ 編集 ]
削除..可!
私んトコも...似たようなもの...

わからんことが多々ありますよ...



彼女..りうりうさんのような方がいて...ホッ

...と..してるでしょうね~!



おふたりの怒りと奮闘に乾杯!
[ 2005/05/27 12:30 ] [ 編集 ]
Re:衝撃事件のなかみとは。。。。(05/27)
古くからの権力者が幅を利かしている共同体の中でうまくやっていくには、‘長いものには巻かれる’しかないんだろうけど、曲者がいっぱいいるようなので、りうりう**さんの友人の班長さんは本当にお気の毒ですね。



「泥棒」と叫び、顔を覗き込んだおばさん、言いたいことがあるんだったらひとりで来りゃええがぁ~!

高笑いしていたおばさん、本来お前も班長じゃねぇ~ん?

そばにいたら言いたかったですぅ。



この地で生活していかれるお二人が手を取り合って、少しでも気持ちよく日々の生活を送れるよう応援しています。



私のコメントも、りうりう**さんの日記と一緒に流してくださいね。
[ 2005/05/27 13:59 ] [ 編集 ]
Re:衝撃事件のなかみとは。。。。(05/27)
・・・・・



うちは母が悩んでいたことがなんとなく理解できるようで、でもこれが平成の今の時代も続いているというのがなんとも・・・



ところでうちの「村」というと今年から自治会の評議員ですが自治会の会議に出て会長はうちの「ムラ」「ブラク」と呼ぶのですね。はい確かに昔は○○村です。

幼い頃からの習慣だろうけれど。もう40年近く会長を務めている長老。



学校区が分かれてもいっさい自治会の分離は認めない。

いや、学校区を元に戻せといいつづけているお方、おかげでうちの学校はいつも二番目で(今回名前も変えさせていただきましたが)

学校の運営にももちろん口を出し都合が悪くなると耳が聞こえなくて頭も○○のお方。



大差ないですかね?

葬式でももめたっけ。(もうあんまりないけれど)



いざとなれば何か言われるようなこともあるのでしょうか?(そういえば2件隣の奥様が昔評議員をやったときにもうごりごりでとおっしゃっていたような・・・)



りうりうさんも、その方も大変でしたね。(明日はわが身かも)
[ 2005/05/27 14:36 ] [ 編集 ]
なんか・・すごい・・
聞くことしかできないけれど・・すごい。唖然・・こちらの「おそうしき」が大変だったのはきてびっくりしたけれど、・・そんなものじゃないんだ・・



はいはい、いくらでもききます。「ばかやろ--」
[ 2005/05/27 18:53 ] [ 編集 ]
Re:衝撃事件のなかみとは。。。。(05/27)
はぁ~(^^;)。

なんともスゴイところにお住まいのようで・・。

講? 隣保? 隣組みたいなものですか?

こちらでは、マンションの管理組合の役員は、持ち回りで回ってきますが、町内のは、さぁてどうなっているのやら? (^^;)

隣はなにをする人ぞ な世界なので・・・・・。

冠婚葬祭で隣近所が動くのって、昔の話かと思っていました。



その今年班長さんの方、生真面目そうな方ですよね。

実にお気の毒です。

なんか時代錯誤な人たちがのさばっていると厄介ですね(;ーー)。

なんとかならんもんでしょうか?

『泥棒』呼ばわりはひどいでしょう。

いくらなんでも。

心無い人たちがいるものです。

その方、深く傷ついておられますね。

りうりうさんもやりきれないでしょう。



http://www.geocities.jp/chiaki_konishiki/
[ 2005/05/27 19:07 ] [ 編集 ]
Re:衝撃事件のなかみとは。。。。(05/27)
なんとコメントしていいやら。

田舎暮らしに憧れる人も多いけど、

こういうことがありそうなので、

ぜーーーったい!行けません・・・・。

りうりうさんが聞いてくれて、

ワインで叫んでもらって、その方も救われたと思います。

[ 2005/05/27 20:39 ] [ 編集 ]
Re:衝撃事件のなかみとは。。。。(05/27)
田舎が大変だとか、

それぞれの風習とか

そういうことを抜いて、



人を泥棒呼ばわりしたり、

傷ついている人のことを笑ったり、

どんなところでも、どういう状況でも

人間にはしてはいけないこと、

ふつうの神経ではできないことというのがあると思います。



状況とか、そこでの常識とかをついつい思ってしまいがちですが、

絶対にそんなことをする人は、ダメです。

どこに住んでいてもそうです。

幸せにはなれないと思います。



間違っている人たちに

心をいつまでも乱されることのない様に

応援させていただいてます。
[ 2005/05/27 21:32 ] [ 編集 ]
Re:衝撃事件のなかみとは。。。。(05/27)
やっぱりこちらでも叫びたい!

そのおふた方!そうやって人を貶める行為は、いつか絶対にご自分にはね返ってくるはずです。そのときになって泣きつけるような相談できるような人がいるのでしょうか!?

『天誅~~!!』雷さまがばっちり落ちますように(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
[ 2005/05/27 21:50 ] [ 編集 ]
Re:衝撃事件のなかみとは。。。。(05/27)
あまりのことに言葉もありません・・・。

世の中いろいろな人がいますが、そんなレベルではない品性の低さ。

「○●×△▼~」酔っ払って叫んでも気は晴れないでしょうが、気が済むまで叫んでください
[ 2005/05/27 23:04 ] [ 編集 ]
村八分
この地では、十二分に在り得る「お仕置き」かも。。。>HIMEchan♪さん



合併によって、不条理なものを見逃さず、

筋と筋でことが運び、より建設的で展望開ける町になっていけるでしょうか。



どうも、嫌な予感が~~。

ヘンに合理化されちゃって、なくしてはいけないハズの、

大事な「こころ」だけが無くなっていくような…。



そうなっていかないよう、しっかり市政と町議から市議となられた方々の動向を

観ていかねばなりませんね。

[ 2005/05/28 08:48 ] [ 編集 ]
合併で失われていくもの。
珠玉さん、あたたかな言の葉を有難うございます。



>合併を繰り返していく・・・これって爺様たちにはかなりこたえるようです。

>痴呆が進んでしまい 倒れた御かたもおりました。

>昔ながらの風習で 複雑な地域が多いですね

>信じられない!と思うしきたりが多々あって 厳しいですよね



認知症が進んでしまわれるほどのショックを、どんなところで受けてしまわれたのでしょうね。



「信じられないしきたり」も、

例えば土着の信仰に基づく敬虔なこころから発しているもの、だとか、

脈々と受け継がれて来た、生活の知恵だとか、

そういったものには、温故知新で学びたいし、敬服し、伝承していきたいとさえ思うのです。



んでも、いわれのない差別観であるとか、

他者を貶めることで殊更自分を優位に保とうとする理不尽な無神経さを、

私はどうしたって容認はできないし、

私の目の前にあるものに対しては、断固として拒否し、「NO!」と声をあげたい。

不退転の覚悟で、闘える自分で在り続けたい。



>そういえば 何かあれば 喧嘩とか行方を知りたいとか(笑)で スピーカーで流す村があるのです。



う"~ん。。。。うちの町にはあります。

「はぁ?」と思うものもありますが、

行方不明になっちゃう年配の方が増えて来てたり、

不審者が出たりするので、助かっちゃってる部分が大きいです。

朝5時の「おはよう」の放送はヘコみますけれども。

[ 2005/05/28 09:03 ] [ 編集 ]
ひゃ~ × 2
うさとら119さん、東京の下町も同じですか~。

地のひと と そうでないひと との責めぎ合いもあることでしょうね。



>私なんか「班長とかやりたくてしょうがない人がいるんだから、そういう人がやればいいじゃん」と思っていますが、……(やりたくて仕方ない人に限ってこれ見よがしに譲りあってるし・・)



なんだかこのあたり、PTAの役員決めと全く同じ構造ですね。

根っこの部分は変わらない、ということなんでしょうか。



>お葬式にしても家でやると「婦人会」なるものが出てくる



「出てくる」なご表現に、思わず口元がゆるみました。

そうなんですよね。 どこからか「わいてくる」。



昔はそうでもしなくちゃ、お葬式なんてできなかった。

料理の仕出しなど、何処にもなかった訳だから、

多人数の集まる冠婚葬祭では、不可欠の有難い存在だったんですよね。



んぢゃが、今、は違う。

わらわらと女性が集まり、多くの禍根を新たに再生産しつつ大量の料理をつくり、

結局は、それは自分たちの食事だったりする。

「も~~~たくさん!」と思いますです。



義母は、数年前に200万円かけて台所を改装しました。

歳を重ねて、少しでも自分が楽なように改装したのではなく、

あくまでも万一のときに、婦人会や講や隣保の方々に台所を隅々まで品定めされ、

嗤われ、陰口たたかれるのが嫌だったからです。



哀しいなぁと思います。

[ 2005/05/28 09:26 ] [ 編集 ]
削除..いたしません☆☆
pigmacさん、こうしてたくさん、宝物のようなコメントをいただきました。

どうしたらいいのか悩みましたが、日記の内容の方をばっさり削除することにし、

こちらの方はこのまま遺させていただくことに致しました。



pigmacさんのところも、なかなか厳しい状況にいらっしゃるのでしょうか。

どうぞ、奥さまにガス抜きをさせてあげて下さいませ。

日々、不条理な場面に直面しては、立ち向かい、或いは胸をさすりさすり耐え抜いているのは、

やはりやはり、女性です。



>おふたりの怒りと奮闘に乾杯!



有難うございます! いいちこのロックですね^^☆☆

[ 2005/05/28 09:36 ] [ 編集 ]
ぅひょひょ~~☆☆
なんて華麗な、広島弁!!>arue718さん☆

滅多に見られないarue718さんの雄叫びだったので、

流さないことにしましたっ(゚゜)\バキ☆



…って、arue718さんは、やはり岡山に近い広島弁なんですね。

(そんなところに感動してるんぢゃないっ>ぢぶん)



>古くからの権力者が幅を利かしている共同体の中でうまくやっていくには、‘長いものには巻かれる’しかないんだろうけど、曲者がいっぱいいるようなので、



はぃぃ。

「郷に入りては…」「長いものに…」といえども、

上手に聞き流し、受け流すにしても、限度がありますですよね。



どうしても譲れないものを守るために踏ん張るための、

そのまた足場づくりを、ひたすらして来てたつもりだったのですが、

堪忍袋の緒が切れてしまった、、という感があります。



んでも、大切な子どもたちと共に在る、という

唯一絶対の共通の絆が存在するはずのPTAであっても、

保護者同士が語り合い、共に手を携えていくことがこれほど難しいんですものね。



義母と義母の属する班から逃れて、おおいに油断し、不覚を取ってしまいました。

気を引き締め直し、新たな出発ですね!

今の私には彼女、という同行者が在ってくれますから、頑張れそうです。

ふぁいとぉ~~~☆☆



arue718さんも。 どうぞご自分を責めないで。

少なくとも診断結果が出てから、また考えましょうね。

明日に向かって、ふぁいとですぅ☆☆

[ 2005/05/28 10:18 ] [ 編集 ]
それは怪しいかも?
★のん★きっずさん、それは大いにあり得る未来かも?



これまで、★のん★きっずさんがお若くていらして、

「当事者」な立場に置かれなくて済んでいらしたから、、、かも知れませんね。

盾、になって下さってた方々に感謝ですね。



「ナンセンス!」のひとことで蹴散らかしていくには、

余りに分厚く重たい壁、壁、壁です。

願わくば、★のん★きっずさんの世代が主流となった暁には、

皆が互いを尊重しつつ、

それぞれに自分らしい呼吸が自然にできる地域であって欲しいですね☆



そのためにも、地域の次代を担う子どもたちが学校で学ぶひとつひとつ。

どれも疎かにはできないし、大切なことですよね☆☆

[ 2005/05/28 10:31 ] [ 編集 ]
「お葬式が大変」
Mieko0106さん、「お葬式が大変」ということは、

おそらくそれにまつわる諸々のことが、まだ生きてるってことで、

警戒注意報を発令した方がいいかも知れませんぞ~~。



>はいはい、いくらでもききます。「ばかやろ--」



有難うございます!

決して後ろ向きの「ロバの耳~」にならないよう、

前を向いた「ロバの耳~」にしたいと(なんじゃ、それ)思っておりますぅ~~。
[ 2005/05/28 10:36 ] [ 編集 ]
隣保 と 講
千愛さん、

この辺では「隣保」と言っていますが、まさにこれの意味するところは「隣組」かと。



「隣組」とは、国民を統制するために1940年に制度化されてますね。

5~10軒で1単位とした地域住民を、町内会の下部組織とし、

当時は、供出やら配給、動員まで。

この「隣組」によって、もっと昔の連座制意識の名残が皆を鞭打って、

行政機構の最末端組織として、かなりの役割を果たしたようです。



んで、私の感覚としては、この地は30年位前の世界なので、

「隣組」が「隣保」として厳然と残っているのではないか、と。



「講」については、、、(汗)いやはや、中世まで遡ることになります。

宗教社会学が専門の私としては、これを語らせると論文になってしまうので、

ググってやって下さいませ。。。。



> その今年班長さんの方、生真面目そうな方ですよね。



そうなのです。

辛いことばかり相次いで重なったのに、いつも穏やかで。

おっとりと春の日だまりのような御方で、いつも私はこの御方の傍に在ると癒されます。



その彼女が、ここまで罵倒され、

その後もたった独りでここまで行動を起こしていたこと。

胸を突かれました。



それもこれも、彼女が与えられた役を全うしようと頑張ったから。

そして、おそらく彼女は、私を守ろうとしてくれたから。



今度は私が彼女を守る。 私の出来得る限りで。

そんなような、一種の悲壮感に包まれちゃった私たちなのでした。

[ 2005/05/28 11:00 ] [ 編集 ]
ふるさとは、、、遠きに在りて、、、
こままさん、私は、基本的に超都会派志向な奴なので、

自省を込めて、ナチュラリストであろう、と努力はしております。



んぢゃが、こういう諸々なできごとは、私の全身全霊が拒否してしまいますですね。



「王様の耳はロバの耳~」も、たまには良いですよね!ね、ね!

[ 2005/05/28 11:13 ] [ 編集 ]
心をいつまでも乱されることのないよう
ひろこ・Kさん、そうでしたね。

今の私は、不用意な先生の罵声でヘコんでしまっている、うちの下の少年と同じ。



「悟って諦め」るのではなく、「見抜いて、心の内で切り捨てる」形で、

「なんぼのもんぢゃ~~ぃ」と、にっこりと

彼女とふたりで乗り越えて行きたいと思います。



様々な背景、事情、心情あれど、

「ひととしてど~よ?」な視点は絶対に見失いたくないですよね。

ひろ子・Kさんの応援は百人力です。

いつも本当に有難うございます☆☆

[ 2005/05/28 11:37 ] [ 編集 ]
雷さま☆
tarantini78さん、こちらでも有難う☆



>『天誅~~!!』雷さまがばっちり落ちますように(-_-)/~~~ピシー!ピシー!



余りに怒ったペンちゃん、雷雲を呼び寄せてしまったんだけれども、

勢い余って?自分に落っこちてるの(笑)。



こんなペンちゃんにならないよう、気をつけます☆☆☆

[ 2005/05/28 11:52 ] [ 編集 ]
「○●×△▼~」
ゆうやけぐもさん、コメントを有難うございました☆



>世の中いろいろな人がいますが、そんなレベルではない品性の低さ。



日々、謙虚では在りたいですが、ひととしての品性だけは高く保ちたいですよね。



「○●×△▼~」と叫ぶ折にも、品良く美しく、、、って、、、無理ぢゃん。



んでも、誰にも聞こえないように腹の底から自分の汚いものを出しきっちゃうのは、

有り、ですよね、きっと!

明日に向かって!、という視点を失わなければ。

[ 2005/05/28 11:56 ] [ 編集 ]
Re:それは怪しいかも?(05/27)
>願わくば、★のん★きっずさんの世代が主流となった暁には、



60才の方が自治会内で発言して何も知らないこの若造がといわれたそうです。(@_@;)

会計監査の方は今年さすがに痴呆が進み役を降りられました。



ある子どものお母さんは「私たちの一族内での立場は嫁の一言で終わり、名前はない」といってました。



なので「私たちの世代が主流」・・・先は長い。

[ 2005/05/28 12:45 ] [ 編集 ]
一緒ぢゃん!!
★のん★きっずさん、怪しいどころか、ご一緒ではないですか!!(がっくり)



>60才の方が自治会内で発言して何も知らないこの若造がといわれたそうです。(@_@;)



>ある子どものお母さんは「私たちの一族内での立場は嫁の一言で終わり、名前はない」といってました。



まさにこの地の状況です~~~。



んで、嫁は、「はい」以外の発言は認めて貰えません。

[ 2005/05/28 17:25 ] [ 編集 ]
Re:衝撃事件のなかみとは。。。。(05/27)
なるほどねぇ・・・・・・



破れたら縫え・・・ですか。



これは、生きていれば腹が立つこともある。

耐えられないこともある。



怒っても、爆発しても良いんだ。

それが人間なんだから。



そして、また前を向いて生きろ!!







そういう解釈をしましたが、どうなんでしょう!?



[ 2005/05/29 05:58 ] [ 編集 ]
Re:衝撃事件のなかみとは。。。。(05/27)
堪忍袋か~。

そうよく言ったものですよね。

破れたら、縫うのですね??



雷のペンギンさんがりうりうさんの気持ちをよ~く表していますね。

ほんとに・・ひどい話でした・・。
[ 2005/05/29 16:01 ] [ 編集 ]
中味がわけわからんちん
ではあるが・・・何気に皆様のコメントを拝見し、合併問題に伴いなにやらあったようなことは推察いたす。

あぁ・・・出遅れ申した・・・がっくり・・・

珠殿の日記も、依然出遅れて読み損ねて削除されてしまったことがあり・・・

後で読めると思うなかれやわぁ・・・

おふくろさ~ん、お疲れやね。

ここんとこレンチャンデハードやなぁ・・・

運動会は楽しめましたかいな?

心労よりも肉体疲労が多くあって欲しい・・・
[ 2005/05/30 00:46 ] [ 編集 ]
破れたら縫え
HIMEchan♪さん、素敵な解釈を有難うございました☆



> 怒っても、爆発しても良いんだ。

> それが人間なんだから。

> そして、また前を向いて生きろ!!



「そして、また前を向いて生きろ!」が素晴らしいですね。

縫って、また何事もないように頑張っていくんですよね。

縫ったところは、やっぱり弱くて、同じ衝撃を受ければまた傷むけど。

また縫って、段々とそこが堅くなっていく。



「頑張れ、頑張れ」のメッセージですよね。

有難うございました☆

[ 2005/05/31 14:54 ] [ 編集 ]
雷のあとは大雨でした。。。
bamukero3さん、

雷事件は、やはり「ひとごと」だったんでしょうか。

今度の事件の消耗度は、比べ物になりません。

いまは、おそらく新副会長の彼女が「かみなり」状態であることでしょう。

ひどい話、で、私自身が加害者側になってしまうとは!

[ 2005/05/31 14:56 ] [ 編集 ]
RE:中味がわけわからんちん
弥々さん、駆け付けて下さって有難う☆

性懲りもなく問題をやらかしてしまいました。

現在、自己嫌悪の海の底に潜水中。



>心労よりも肉体疲労が多くあって欲しい・・・



………(涙)

[ 2005/05/31 14:59 ] [ 編集 ]
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