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今日も元気で

今、生きて在れることに感謝し、限られた生を慈しみ、楽しんで、感謝のなかに在ろうと決意中。

一晩中、ナースセンターに在った義父。






個室から6人部屋に移って、
日に日に、目に見える形での義父の容態が良くない。


今日は、義父の状態が入院以来最悪のように見え、
帰る道々、義母も口数が少なくなる。



常にうつらうつらとし、ものを言わない。
目の焦点がうつろ。
あれほど頻繁だった尿意も訴えず、
トイレに行こう?と誘っても、何も言わない。 反応しない。


スプーンも箸も持とうとしない。
ただ、食べる力はあるようだ。


今日は、昨日とは別人のように足腰が曲がり、膝も曲がって満足に歩けない。
ベッドに腰掛けて貰い、横になって貰おうとしても、
ひとりで横になることもできない。



義父がおかしいのは、朝昼晩、睡眠薬を投与されているせいだと
思われるのだが、何故、朝と昼にも飲む必要があるのだろう?と
疑問に感じていた。



個室から、6人部屋移って、2晩、全く眠らず、

 「 帰る 」と看護師さんを困らせ、

また、2度、抑制を自分で解いて、
他の病室へ義母を探しに歩き、階段を下りようとしていたそうである。


だから、なのであろうが、
本日、帰る直前に、同室の御方から聞いた話によると、


     一昨夜より、夜半、義父は車椅子に乗せられ、
     車椅子での「 抑制 」を受け、
     ずっとナースセンターに置かれているそうである。

     その御方がトイレの際に覗く度、
     義父は車椅子で新聞を持たされていたり、眠っていたりしていた由。


う"~ん。。。。


術後、アルツハイマーには良くないから、と睡眠薬を処方されなかったので、
良い病院にめぐり合った、と喜んでいたのだが。


看護師さんの目が届いてないときに、
万一のことがあってはいけないための措置であろうけれど、
義父にとってはどうなのだろうか。

「 抑制 」をもう少し、しっかり行う、のではダメなのだろうか。

それとも今の義父の脳にとって、薬によって興奮を鎮め、
「精神安定」をさせることが良いのだろうか。




自宅では、午後8時を回るともう、就寝していた義父母である。
同居中、この就寝・消灯時間に合わせるのが辛かった。


それを夜半中、ナースセンターに車椅子で起こされていた、と知り、
義母の身体が震える。


帰りの車中、ついに、義母の感情が爆発した。


風邪気味だった義父の痰が酷く絡まるようになっており、
「内科ではないから風邪薬は処方できない」と言われたのもあって、
激怒している。


明日は2度目の抜糸だが、その折に義母は
義父を退院させてくれ、と言うつもりでいる。


私は、義父を無理矢理にでも連れ帰りたい義母の気持ちは判るけれど、
とにもかくにも、まずは先生にいろいろお訊きして、
義父にとって、1番良い形であることを確かめよう、と言う。

先生が、良いと言われたら、明日にでも退院させて貰いましょう、と。



帰宅して日常に戻り、睡眠薬の必要がなくなれば、
義父の愛した田んぼの横で、また、入院前の義父にきっと戻ってくれる。

義母とふたり、そう強く願い、きっとそうなる、と信じている。

ペン霧




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[ 2005/11/02 03:56 ] 徒然草 | TB(0) | CM(20)
Re:一晩中、ナースセンターに在った義父。(11/02)
こんな大変な状態の中の、日記。。。

さぞかしお疲れでしょう。心中お察し申し上げます。



義父さんの病院のこと・・・やっぱり相談が必要ですね。

この病気の患者さんにありがちな病院の対応のようにも思います。

個室→6人部屋→ナースセンター

義父さんも相当なストレスを感じられていると思うし、そんな姿を見たお母さんの気持ちは、爆発せんばかりでしょうね。

慣れ親しんだ自宅で過ごされるようになる事がベストですが、また良い環境の中で、家族が安心して見守れる・・・良い治療される事を願っております。

[ 2005/11/02 05:02 ] [ 編集 ]
Re:一晩中、ナースセンターに在った義父。(11/02)
正直申し上げて、病院のこのような対応はよくあることだと思います。アルツハイマーだった私の祖父のことを思い出します。病院側は体は見ても心は見ませんから。

看護師さんも本当にいろいろいらっしゃいますし。

まずは投与されている薬の必要性や風邪薬についてよく聞き、納得しがたいものがあれば退院・転院をされた方がいいでしょう。もし退院されるならば、アルツを含めて日常的に見てもらえる医師を探しておいたほうがいいかもしれません。

りうりうさんのお辛いお気持ちを思うと何も申せませんが、静かに落ち着いた日常が戻ってきますようにお祈り申し上げます。
[ 2005/11/02 06:15 ] [ 編集 ]
Re:一晩中、ナースセンターに在った義父。(11/02)
病院の対応には、本当に憤りを覚えてしまうことが多々あったように思います。(父の入院中)それでも、ガマンしなきゃいけない・・仕方がない・・だろうなと、そう思ってました。だから余計にその病院の対応を知って、義父さんや義母さん、そしてりうりうさんのお気持ちを考えると心が痛みます。お体の方は大丈夫ですか?さぞかし精神的にも肉体的にもお疲れのことと思います。できるだけ、体は休めてくださいね。

退院については、やっぱりお医者さんに相談された方が良いと思います。やっぱり慣れ親しんだ自分の家が一番ですが、治療のことも考えないといけないし、本当に難しいですよね・・。
[ 2005/11/02 08:08 ] [ 編集 ]
Re:一晩中、ナースセンターに在った義父。(11/02)
 抑制の問題は難しいですね。よりハイレベル?!な抑制と言うと、例えば手錠を掛けるとか、足かせをつけるとかになるのでしょうか。

 うちの義父も体が思うように動いた間は、かなりしっかりと抑制しなくては、点滴は抜き放題、オムツはとり放題でしたから。義母は、どんな厳しい抑制も「仕方ない。」と感じていたようです。決して鞭で叩いたりするわけじゃないですから。

 色々と本当に大変ですね。自宅で看病、と言うもの、介護人の健康の事もあるし。



 早く、お父さんが田んぼのほとりに立てる日が来ると良いですね。
[ 2005/11/02 09:11 ] [ 編集 ]
Re:一晩中、ナースセンターに在った義父。(11/02)
大変ですね。

ワタシの母が今 重度の認知症でほぼ寝たきりのワタシの祖母の面倒を自宅で見ています。

ショートステイにもっと預ければ?というと

以前 3日預けたときに帰ってきたとき様子がおかしいから近所の医者にみてもらったら脱水症状になっていた と。。。

あ~いうところって3度の食事以外細かく見てくれることがないそうで。。。とくに寝たきりになっていまうと。。。

食事の時間に食欲がなかったりすると もうそのまま次の時間まで何も無し。

水分もそう。

それで脱水になったらしいんですよね

それ以来 預けるのはよほどの事情が無い場合は3日が限度と。

老人施設やそういったケアをしている病院って増えたようだけどまだまだ中身は整っていないようです。

りうりうさんのお義父さまも

このまま病院だと年齢を考えると。。。ですね

できることならご自宅に帰してあげるのが1番だとおもいます。

そうやって 自宅で介護できる人 される人は 幸せですね。
[ 2005/11/02 09:27 ] [ 編集 ]
Re:一晩中、ナースセンターに在った義父。(11/02)
私はこれまで身内に、認知症などの対応に困惑するような病人がいなかったので、また詳しい実情は分からないので、病院に対してなんともいうことができません。



ただ、今の自分の状態を思うと、お義父さまのつらさが思わず自分と重なってしまいます。

だから、りうりうさんとお義母さまが、お義父さまの思いに対していつも寄り添ってあげていること、

それは行動に表れなくても、きっと通じると思うから。

介護、看護は充分にできなくても、そのお気持ちが病人のつらさを和らげることはできると思います。



こんなこと、私より身体的につらいりうりうさんにはもうお分かりだと思うのですが。

つい書いてしまいました。



そして、りうりうさんご自身もお体お大切にしてくださいね。
[ 2005/11/02 11:12 ] [ 編集 ]
Re:一晩中、ナースセンターに在った義父。(11/02)
・・・疑問に感じる部分は、全部聞いた方がいい事はたしかですけど、

改めて認知症がある人が入院する事の難しさを感じますね・・・

私の実家母が脳出血で入院した時には、

まだ認知症は出ていなかったんですけど 病後の有様を見て、

どうぞ拘束して睡眠薬も飲ませて下さい!と思いましたけど。



良い方向へ向かう事を祈りますm(_ _)m
[ 2005/11/02 13:35 ] [ 編集 ]
Re:一晩中、ナースセンターに在った義父。(11/02)
お義父様、あまり容態が芳しくないご様子。

心配ですね。

お義母様も焦っていらっしゃるのでしょう。

あれこれと思いをめぐらせ、その怒りをりうりうさんにぶつけられているのやも知れませんね。

なにかと大変なことがおありでしょうけど、どうぞお気持ち強くもたれますように。

なにもできませんが、心よりお見舞い申し上げます。

お義父さまのご病気が快復されますように。

またお義母さま、りうりうさんがこれ以上つらい思いをなさりませんように。



http://www.geocities.jp/chiaki_konishiki/
[ 2005/11/02 23:01 ] [ 編集 ]
退院はまだ先、との由でした。。。
feb27ぱれっと。さん、あたたかなメッセージを有難うございました。



私は、アルツハイマー患者に対する病院側の対応について、

病院側の言い分も含めて、これまで散々あちらこちらで見聞してきたつもりでした。

それに比すれば、良くしていただいている方なのでは?と感じてはいます。



それでも、実際に近しいひとが患者の立場になったとき、やはり何もかもが衝撃的で、

考えさせられること、気付いてしまうこと、多々在るものですね。



今は、先生の言の葉を信じ、お任せしてみよう、と思っています。

[ 2005/11/02 23:47 ] [ 編集 ]
ありがちなことなのですね。。。
ゆうやけぐもさん、やはりありがちのこと、なんですね。。。



入院生活は、看護師さんの良し悪しで決まる、と私の入院生活を振り返って痛感します。

病人の回復力って、絶対こころとの相乗値ですよね。



 > まずは投与されている薬の必要性や風邪薬についてよく聞き、納得しがたいものがあれば退院・転院をされた方がいいでしょう。



本日、意気込んで行ったものの、「今、退院すると肺炎を起こしてしまうぞ」という

先生の言の葉にあっけなく矛先を収めた義母でした。

「今夜もナースセンターに連れて行かれたら、風邪が重くなる」と、

義父のパジャマの下に薄手のセーターを着せていました。

う"~ん。。。布団の中で発汗して、義父がそれを訴えられずに着替えさせて貰えなかったら、

逆効果だと思うのだけれど。。。



ゆうやけぐもさんは、高校生の時分にお祖父さまの介護をなさいました由。

よくなさいましたですね。

高校生の頃の私って、ほんと自己中。

渡米する家族にもついて行かず、我が青春しか謳歌して来ませんでしたから、

穴があったら入りたいです。



私も昨夜は、無理矢理にでも義父を連れて帰ろう!と思っていましたが、

正直、段差の多い家で何かあったら、と、不安でもありました。

先生からはっきり「NO」と言われ、迷う気持ちが少し落ち着きました。。。

[ 2005/11/03 01:01 ] [ 編集 ]
看護師さんの違い
kaorin215さん、いつもあたたかなメッセージを有難うございます☆



今回の私たちの場合、「病院側」の対応、というより、「看護師さんの対応の違い」に、

右往左往している感が在りますです。



昨夜、ゆうやけぐもさんへのお返事に書きましたのですが、

例えば、買い求めてくるオムツの大きさへの指示が違う。

「これではダメ。もっと長いのでないと」。

長いのを探して買って来ると、別の看護師さんが

「なに?これ。 前のが良かったのに」。



朝食からちゃんと付き添い、食事の介助をして下さいと言われる看護師さん。

逆に、完全看護なんだから、付き添いは不要。

面会時間をきちんと守り、食事もできるだけ自分で食べさせるようにしなくてはダメ、

と言われる看護師さん。

夜勤で来られるとガムを噛みつつ(こんな看護師さんははじめてです)応対される年配の看護師さん。

でも、笑顔で入れ歯安定剤を塗り、入れ歯の装着からして下さる看護師さんもいらして、

有難く思っています。



昨夜は何がどうでも連れて帰ろう、と思っていましたが、

今のところは、先生の言の葉を信じ、お任せしてみよう、と思っています。。。。

[ 2005/11/03 01:55 ] [ 編集 ]
「抑制」
ほんと、難しいですね>さきさん0208さん



病院側としては、殊に夜半は、看護師さんの手も目も圧倒的に不足しているところに、

万一の事故が心配でしょうし、他の患者さんの安静妨害になるし。



義父の抑制は、夜間のみで、寝返りをうてるくらいのゆとりをもたせ、

腹部を幅広の腹巻ベルト様のもので固定するもので、固定部分はねじ式の鍵がないと

外れない仕組になっているのですが、何故か義父は外すようです。

手足は自由に動かせるため、夕食後の点滴時は、私たちが点滴が終わるまでずっと手を握ります。



手枷足枷となると、やはり胸が痛みますですね。。。



 > 早く、お父さんが田んぼのほとりに立てる日が来ると良いですね。



有難うございます(T_T)。 こころからそう願います。

[ 2005/11/03 02:05 ] [ 編集 ]
脱水症状。
切ないですね>tiara_pittさん

お祖母さまは要介護5、とお聞きしました。

おかあさまは、お休みになれるときがあられるのでしょうか。。。



きちんとしたそういう施設でも、なかなか付添い人がするようなケアはできないのですね。

私のバレーのチームメイトが2人、町の老人ホームで働いています。

とても頑張っているようですが、人数に比して手が足りなければ、

ひとりひとりに水分を取ってもらうのも、どうしても機械的になっていくかも知れませんですね。



 > そうやって 自宅で介護できる人 される人は 幸せですね。



そうですね。。。

私自身は施設に入りたい、と願っています。

んでも、放りっぱなしにされるとやっぱり哀しいなぁ。。



終生介護付きのマンションへ住むのが夢ですが、

その眩暈がするような金額に、宝くじに期待するほかはなく、老い先の不安と

子どもたちへの負担に、自殺を選ばれる方々のこころの深淵を覗いたような気が致しました。。。

[ 2005/11/03 02:27 ] [ 編集 ]
私も>ふにふに。。さん
ふにふに。。さん

たくさんたくさんご心配をおかけしましたね。

お励ましをどうも有難うございました☆



私の実家では、父方も母方もアルツハイマーで苦しんだ者が居なかったので、

これまでは頭のなかだけの知識でした。



実際に ひと が壊れていく、この無残さを前にしては、ただ立ちつくすしかありません。

まだ、私にとっては夫の父ですから、義母のこころに寄り添おう、

夫や義兄たちのこころに寄り添おう、とする余地があるのだろう、、と感じていますです。



もしこれが私の母だったら、と、想像しただけで涙がふきこぼれます。



まずは、自分自身が生きて在ること。

母が元気で生きて在ること。にこころから感謝し、

その分、頑張って義父母のこころに寄り添って行かねば!と

毎日自分に檄を飛ばしています。



まだまだまだ。 ふぁいと、おーーー!



[ 2005/11/03 02:50 ] [ 編集 ]
まだ脳外科で良かったのですよね。
ほんとに。>_AZ_さん



先生や看護師さんが、アルツハイマーに対しての深い見識と対処法をご存知なので、

他の部位での入院でなくて良かったのだ、と思おうとしています。



おかあさまが脳出血。。。後遺症が強く残る病ですから、随分お辛かったことでしょう。



 > どうぞ拘束して睡眠薬も飲ませて下さい!と思いましたけど。



難しいですよね。

義父の場合、血腫で急変するまでは、単に直前記憶がどんどん抜け落ちていくだけで、

場面場面ではちゃんと正気で判っていたので、

本人が疑念を発する度に説明する手間を省くためだけの「抑制」に、とても胸が痛んだのでした。



何をどうしたら、患者さんにとって良い形なのか。

患者さんが決められる訳ではないから、決定権を持つものは苦しみますですね。



 > 良い方向へ向かう事を祈りますm(_ _)m



有難うございます(T_T)。 なんとか良き方向へ。

ふぁいとぉ~~。

[ 2005/11/03 03:21 ] [ 編集 ]
有難う☆>千愛さん
千愛さん、この度はたくさんご心配をおかけしました。

あたたかなメッセージを有難うございます。



昨夜のお返事にも記しましたが、千愛さんの方こそ、おかあさまのことをお考えになられる度、

大変お辛いこととお察し申し上げます。



私のがんばりどき、です。 きっと。

私たちの方が、不摂生などで、自分から倒れることのないよう、こころせねば!と

思いました、、、、って、今、何時なの>ぢぶん(゚゜)\バキ☆

[ 2005/11/03 03:27 ] [ 編集 ]
看護師さんとの付き合い
りうりう*さん

入院が長くなるほど、看護師さんとの付き合いが大切になってくると思います。長くいるということは生活そのものでもありますから。

看護師さんによって言うことが違う場合、きちんとご自分の看護ノートに記録しておくことをお勧めします。

義父の時、義母はノートに毎日の検温・血圧から点滴・投薬の種類や量、オムツや着替えの枚数、尿や便の様子、食事の内容と量、自分で箸を持ったか否か…、医師・看護師の言葉を書いておりました(マメな義母です)。多分病棟では名物家族だったと思います。

煙たがられていた面もありますが、記録していると看護師さんの方もその場しのぎの対応もしにくく、家族もノートを元に疑問を整理したりできました。義母以外が付き添うときもノートに記録しておきましたので、たまに来る親族などにも説明しやすかったです。

その上で、相手は専門職ですから、言葉は下手に(笑)という感じで…。

どんな場合もそうですが、お義父さまとのコミュニケーションが難しい中介護をされるにあたって、看護師さんたちと家族・親族の間でコミュニケーションが取れないとますます辛くなります。

ほんのご参考まで。

りうりうさん、ちゃんと寝てくださいね。
[ 2005/11/03 05:50 ] [ 編集 ]
看護ノート
ををっ>ゆうやけぐもさん

凄いアドバイス、有難うございます!!



2年前に義母が難病に倒れたとき、義父を抱えて、私だけではとてもまわらなくなって、

義兄たちにもSOSを出しました。



その折には、一大事と、義兄たちは遠方から駆け付けてくれ、

義兄嫁ともどもかわるがわる付き添いをして下さったので、とても助かりました。



義母用と義父用の2つのノートをつくって、

義父や義母の様子、気付き、食事、かかったお金などを皆で書き込んでいましたが、

あくまで、私たちの間での引き継ぎに使用していました。

対看護師さん用にもそれが効力を発する、とまで思いもしませんでしたーー。



そうですね。いろんな意味でこれからも役立ちそうです。

早速今日から、(本日はお昼からで助かってます)、始めます!

有難うございました☆☆

(ネックは、そういうの嫌がる義母だわ。

 何気に聞き取りもして、こっそりつけちゃえーー)

[ 2005/11/03 12:31 ] [ 編集 ]
Re:一晩中、ナースセンターに在った義父。(11/02)
りうりうさん、ごめんね、久方ぶりで、

この日記しか読んでいません。



父の時と、全く同じように思えて(―と、言うのは、個室で第三者の目がなかったから、私の想像でしかないの。)怖くなりました。

守って、権利はしっかり主張してね。



心身共、ご家族のご負担、思うに余りありますが・・・・

どうぞ、各々がご自愛もお忘れなく。心から。



無宗教な私だけれど、

祈るから、りうりうさんのこと。



[ 2005/11/03 18:37 ] [ 編集 ]
OKEIさん、有難う☆
桜紫OKEIさん

私もなかなかお邪魔できなくて、ごめんなさい。



エールを有難うございました☆☆

金曜日にまた事件があり、右往左往の本日でした。



 > 守って、権利はしっかり主張してね。



、、、ですね。

いのち のことですもんね。



緊急の穿頭手術で義父はいのちを助けていただいたけれど、

それとこれは別問題。

月曜日は、少しばかり戦闘モード?に入ります。



ふぁいとですぅぅ>ぢぶん。

[ 2005/11/05 23:47 ] [ 編集 ]
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