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今日も元気で

今、生きて在れることに感謝し、限られた生を慈しみ、楽しんで、感謝のなかに在ろうと決意中。

義父が亡くなりました。




土曜夜から 機嫌良くラジオ体操を繰り返し、
その後、長義兄に助けて貰いながら、
自分で乾布摩擦を行い、
全身を自分で思うようにきれいにし。


筆記具を求める仕草に、ノートを渡すと、


「 不言実行――黙してただ懸命に努力す――父の信条 」


と書き遺し、日曜朝、義父が逝きました。



帰りたかった自宅で、
愛した田んぼの横で、
妻と三人の息子たちに看取られて、
眠るように逝った義父は、大往生であった――と

ただそう思いたい私です。




皆様には、これまで色々とご心配いただき、
本当に有難うございました。


退院後、不整脈が続いていたため、
心不全を起こしたのだろうということでした。


昨夜、通夜を営み、先刻葬儀を済ませ、
現在、火葬場にて骨上の儀。


講や隣組の方々にお引き取りいただき、
私は、独り留守番中。

折がらに囲まれ、ぼーっとしているところです。



明日はゴミの日。



仕分けをしておこう。




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ジャンル : ライフ
テーマ : 生き方

タグ : 不整脈 心不全 大往生 ありがとう 自宅で死ぬということ 遺言

[ 2005/11/14 22:01 ] ありがとう(//▽//)☆ | TB(0) | CM(76)
びっくりして・・
飛んで来ました・・・。

とても残念で、悲しい・・・。

りうりうさんのお心を思うと胸が痛みます・・・。

上手く言葉が見つからなくて・・・ごめんなさい。



お義父さまのご冥福をお祈りいたします・・。



りうりうさんもお体大切にしてくださいね・・・
[ 2005/11/14 17:25 ] [ 編集 ]
ご愁傷さまです
おうちに帰りたかったお義父さま 

おうちで看護してもらって 家族の皆さんに見守られて幸せだったのではないでしょうか・・・



長生きして欲しいとは誰もが思うこと 残念ですね



お義父さまのご冥福を心からお祈りいたします





りうりうさん お疲れ様でした

[ 2005/11/14 17:47 ] [ 編集 ]
Re:義父が亡くなりました。(11/14)
残念です。

それ位しか、ことばがみあたりません。

もっとうまく表現できればいいのですが、それもできずにもどかしい「おもい」でいっぱいです。



お義父さまのご冥福をお祈りいたします。
[ 2005/11/14 17:47 ] [ 編集 ]
え!?
お邪魔して・・・びっくり!

義母さんは大丈夫でしょうか?

父の悪口言っていた母なのに立ち直るのに

沢山の時間が掛かりました・・・

順番に見張っていたほどです



お義父さまのご冥福をお祈りいたします。



りうりうさんお身体を大切にしてね
[ 2005/11/14 17:57 ] [ 編集 ]
ご冥福をお祈り申し上げます。
なんと申し上げてよいか。

ほんとに急でしたね。



ご心痛の事と思います。



お義夫様のご冥福を心からお祈り申し上げます。



[ 2005/11/14 17:59 ] [ 編集 ]
Re:義父が亡くなりました。(11/14)
お義父様のご冥福をお祈りいたします。



おうちの方々も、お義父様もお疲れ様でした。



皆様ごゆっくり休まれてください。    
[ 2005/11/14 18:11 ] [ 編集 ]
謹んでお悔やみ申し上げます。
びっくりしました。

とても残念です。

りうりうさん、大丈夫ですか?

ちゃんと、泣くことできましたか?



私は、このりうりうさんの日記を読みながら、

涙が出てきました。

りうりうさんの無念さを思うと・・・



講や隣組があるということは、明日か明後日も、お忙しいのでしょうね。

お身体大事にしてください。



お義父のご冥福をお祈りいたします。

[ 2005/11/14 18:27 ] [ 編集 ]
Re:義父が亡くなりました。(11/14)
ご自宅で見守られながら・・・



りうりうさんの思いは、きっと通じています。

お疲れさまでした。



ご冥福を、遠くからお祈りいたします。





[ 2005/11/14 18:37 ] [ 編集 ]
Re:義父が亡くなりました。(11/14)
 いいおまいりだったのではないでしょうか。きっと本当に家族思いのお父様だったのでしょう。

 うちの義父も、娘の小学校最後の運動会が終わるまで、耐えてくれて、翌日、逝きました。二人の子供と留守番をしていた私が、泊まりの交代をするために、病院へ到着するのを待ってくれました。暢気な嫁を最後まで許してくれたように思います。

 義母も、義父を介護した4年は、決して長すぎなかったと言います。ただ、延命、延命で必死の形相で呼吸をする姿を見るのは、これ以上耐えられないと思っていたようです。

 人間には寿命があります。悪戯に延ばす事も、悪戯に縮めることも、してはならないのでしょうね。
[ 2005/11/14 19:12 ] [ 編集 ]
謹んでご冥福をお祈りいたします。
 突然のことで、驚きました。義父さんは、もう一度おうちに帰りたかったのでしょうね。私の義父も、(普段はそんなことないのに)主人が来ないと点滴をしないと、一度だけ暴れて、翌日、なくなりました。

 これから、色々、大変でしょうが、お体をくれぐれも大切になさってください。
[ 2005/11/14 19:27 ] [ 編集 ]
Re:義父が亡くなりました。(11/14)
亡くなった事は悲しい事だと思いますが、

りうりうさんのいうように、大往生だと思います。





自分の子どもたちと奥さんに看取られて

自分の愛する自宅で最期を迎えられた事。

そして眠るようにに亡くなったという事。



私も出来れば、こんな最期を迎えたいなぁ・・・と思います。



りうりうさん大丈夫ですか?

ご主人と、お義母さんの支えになってあげてください。



私も、遠い空のしたからお義父様のご冥福をお祈りします。











[ 2005/11/14 19:28 ] [ 編集 ]
Re:義父が亡くなりました。(11/14)
ご愁傷さまです。



お義父さまのご冥福をお祈りいたします。



>大往生であった

それが何よりです(涙)。



これからは、お義母さんやりうりうさんのことを一番に考えてがんばってください。
[ 2005/11/14 20:09 ] [ 編集 ]
Re:義父が亡くなりました。(11/14)
おどろきました...

お義父さまのご冥福をお祈りいたします....
[ 2005/11/14 20:56 ] [ 編集 ]
Re:義父が亡くなりました。(11/14)
あまりにも急で驚きました。

ご自宅で、家族に看取られていかれた事は、きっと本望でしたでしょう。

ご冥福をお祈りいたします。
[ 2005/11/14 21:06 ] [ 編集 ]
Re:義父が亡くなりました。(11/14)
あまりにも突然で・・・言葉も見つからず本当にご愁傷様です。

りうりうさんのおっしゃる通りご自宅で、家族に看取られ、

大往生ではなかったかと思います。



特に、お義母様はお力落としだと思います。

りうりうさんとともに、お疲れが出ませんよう願っております。

暫く忙しい日が続くと思いますが、お身体に無理のありませんように。。。

---合掌---
[ 2005/11/14 22:11 ] [ 編集 ]
Re:義父が亡くなりました。(11/14)
快方に向かわれていられるとばかり思っておりましたのに。

びっくり致しました。



残されたお母様の具合は如何でおいででしょう。

りうりうさんもいろいろあられると思いますがお身体を大切に。ご無理なさいませんように。

お父様のご冥福を心よりお祈りしております。合掌。
[ 2005/11/14 22:18 ] [ 編集 ]
Re:義父が亡くなりました。(11/14)
突然でしたね。

ご愁傷さまです。



お義父さまは、ご自分の愛した場所で愛する家族に看取られたなんて、幸せだったと思いますよ。

知らない場所でたった一人でという方も多いのですから・・・。



しばらくはいろいろ大変でしょうけれど、お体を休めつつこなしてくださいね。

お義母さんも寂しいでしょうね。
[ 2005/11/14 22:18 ] [ 編集 ]
絶句
言葉がありませぬ・・・



「不言実行――黙してただ懸命に努力す――父の信条」

この言葉が遺言だったのでしょうなぁ・・・後に残す息子達への・・・



ごみの仕分け、終わりましたか・・・

何があっても、日はまた昇ります
[ 2005/11/14 23:13 ] [ 編集 ]
Re:義父が亡くなりました。(11/14)
本当に突然のことで、ご愁傷様です。



病院で思うように行かない状態でなくなるのが普通(祖母がそうだった)の今ご自宅で大往生。

最後の親孝行?といってはいけないのでしょうがそう思います。



ただお義母様のお気持ちを考えると心配です。



りうりうさんも、無理をなさらないように。
[ 2005/11/14 23:14 ] [ 編集 ]
おつかれさまでした
長く、苦しく、つらく、それでも少しでも回復の望みを捨てない、

ご家族の、りうりうさんの日々。

私は、やっぱりそのご苦労を一番にねぎらいたいです。



私も、お義父様は大往生だったと思います。

死期を悟ったかのような、行動、遺言。

りうりうさんの言われるとおり、家で、家族に見とられる中で、

満足して安心して逝かれたのだと思います。



ご冥福をお祈りします。

ご家族の皆さんも、本当にお疲れ様でした。
[ 2005/11/14 23:41 ] [ 編集 ]
ご冥福をお祈りいたします
ご家族の想いに見守られながらのご往生とのこと。

申し上げる言葉もありません。



お義父さまの遺された想いが、皆様の中で静かに紡がれてゆきますように。
[ 2005/11/14 23:48 ] [ 編集 ]
ご愁傷様でした。
まずはお義父さまのご冥福をお祈りし、合掌させていただきます。



これまで、ほんとうに大変な思いをなさっていらっしゃいました。

お義父さまは大往生でしたとも。りうりうさんのおっしゃるとおり、家族に見守られて、感謝して逝かれたと思います。



どうぞ、休める時にお体を休めて下さい。これからまだまだ何かと気配りしなければならない日々が続きます。

お体を大切に。

[ 2005/11/15 00:20 ] [ 編集 ]
Re:義父が亡くなりました。(11/14)
言葉が出ません…

りうりうさん、お義母さま、お兄様方…頑張られましたね。お疲れさまでした。

お義父さま、お幸せだったと思います。
[ 2005/11/15 07:24 ] [ 編集 ]
何と書いていいのか・・・
今は気が抜けている状態でしょうか?

お義母様が心配ですね、

病気になってしまわれないよう

気を張っておられたのでしょうから・・・



りうりうさんも、お葬式とか大変でしょう

お体に気をつけてください・・・



最後までりっぱなお義父様でしたね

安らかに・・・

[ 2005/11/15 08:49 ] [ 編集 ]
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
突然の事でびっくりしています。



>帰りたかった自宅で、

愛した田んぼの横で、

妻と三人の息子たちに看取られて、

眠るように逝った義父は、大往生であった



その通りだと思います。

ご自宅に帰って安心したのでしょうね。



お義母様、りうりうさん体調をお崩しませんよう。

御身体お大切になさってくださいね。



[ 2005/11/15 09:34 ] [ 編集 ]
謹んでご冥福をお祈りいたします
突然のことのようです。

第三者がこのように驚いているぐらいですから、

当事者であられるご家族のみなさまは、さぞ驚かれ、気落ちされていらっしゃるのではないでしょうか?



りうりうさん、この間本当にお疲れさまでした。

お義母さまもお疲れさまでした。

たぶん、お義母さまが一番堪えていらっしゃるのではないかと思います。



これからバタバタしているうちは、気も紛れましょうが、一段落したら、どっとお疲れと哀しみが一気に吹き出そうですね。

その時に、お義母様の支えになるであろうりうりうさんもさぞお疲れのこととはお察ししますが、なにとぞ気をしっかりもってくださいませ。



みなさまのご健康をお祈りしております。



http://www.geocities.jp/chiaki_konishiki/
[ 2005/11/15 10:02 ] [ 編集 ]
お義父さまのご冥福をお祈りします。
突然のことで、みなさん本当に大変で

お疲れなどは落ち着いてから出るのではと懸念します。

しっかり睡眠は取って下さいね。



読んでいて、お義父さまは本当に大往生だと思いました。

手術も受けずにとか、手術でとか、病院でとか、安定剤でぼんやりした状態でとか、

また、この先、階段から落ちるとかの事故でとか、何年もの介護でご家族が疲れ果てた末とか、

いろいろな状況を考えると大往生は今だったような気がします。

やはり、りうりうさんのおっしゃるように守られておられたと私も感じました。

お義母さま、お義兄さんやりうりうさん、出来ることは全部したよね。

ただ、お義母さまはお仏壇のことがあるから、気落ちされないかと心配ですけれど。



どうぞお疲れの出ませぬように。
[ 2005/11/15 11:00 ] [ 編集 ]
お義父さまのご冥福をお祈りいたします
心中お察しします。

どんな死も別れである以上、悲しいものですが、お義父さまは幸せな旅立ちをされたようにお見受けします。どうぞお疲れが出ませんよう。
[ 2005/11/15 12:55 ] [ 編集 ]
Re:義父が亡くなりました。(11/14)
あまりにも急で驚きました。

家族のみなさんの悲しみを思うと胸が痛みます。

お義父さまのご冥福をお祈りします。



りうりうさんもこれから大変でしょうが体のほう気をつけてくださいね。
[ 2005/11/15 21:08 ] [ 編集 ]
Re:義父が亡くなりました。(11/14)
あまりにも突然で・・ただただビックリしています。

家族に看取られてお義父様もお幸せでしょう

「不言実行――黙してただ懸命に努力す――父の信条」

素晴らしい言葉を残されましたね

お義母さまは大丈夫ですか?



まだ暫らくは忙しい日々を過ごされると思われますが何とぞ「りうりうさん」自身のお身体も労わってあげてください。

お義母さまもそうですがりうりうさんも!

落ち着いた頃に何がしかの虚脱感と体調に変調きたす場合が多々あります。気を付けて下さい。



お義父さまのご冥福を心よりお祈り致します。
[ 2005/11/15 22:19 ] [ 編集 ]
Re:義父が亡くなりました。(11/14)
お義父さまのご冥福をお祈りいたします。



りうりうさんは最後まできちんと嫁としての勤めを果たされた…いえ それ以上だと思います。

どうぞ ご自分をお攻めになりませんように。

これからは、きっと義母様がお辛いでしょう。



どうぞ お体 ご自愛下さいませね。。。
[ 2005/11/15 23:33 ] [ 編集 ]
ご愁傷さまです
びっくりしました、なんて申し上げたらよいのか分かりません。お義父さまのご冥福をお祈りいたします。





[ 2005/11/16 09:05 ] [ 編集 ]
Re:義父が亡くなりました。(11/14)
本当に、なんと申し上げてよいのか、

ご愁傷様でした。

本当に、長患いの末、記憶もうろんのまま逝った訳ではないのが、

せめてもの救いのように感じます。

大往生、、ご自宅で逝かれたのですから、

本当にお幸せな大往生ですよ~



お義母さまも、りうりうさんもお疲れが出ませんように。

どうか寒さに向かう折、お大事になさってくださいね。
[ 2005/11/16 18:10 ] [ 編集 ]
御自愛の程を・・
驚きました。

御義父様には 御帰宅して安堵なさっての御往生かと。

ご冥福をお祈り申し上げます。



暫らくは慌しく過ごされることかと存じますが

お疲れでませんように。

[ 2005/11/16 23:40 ] [ 編集 ]
人の死は突然ですね。
りうりうさん、まだまだいろいろと大変なことと思われます。

退院なさり、これから、、とまわりが思い始めたときに、、。なんとお言葉をおかけしてよいやら、、。



寒くなりました。いろいろなことが続き、大変だと思いますが、お体にはお気をつけてくださいまし。
[ 2005/11/17 08:40 ] [ 編集 ]
ごぶさたしてます
たいへんおひさしぶりです。こちらのブログを発見したとたんにこの記事で、なんだか間の悪いところにおじゃましたみたいな気がしますが。。。。



お疲れ様でした。これから1年はなにかと用事も多く、気を使うことも多いかと思いますが、別のところで発散してやりすごしましょう。お体大切に。
[ 2005/11/17 09:36 ] [ 編集 ]
Re:義父が亡くなりました。(11/14)
こんにちは・・。

お義父さま、亡くなられたんですね・・。

りうりうさん初め、ご家族の悲しみを思うと本当に胸が痛みます。でも大好きはお家で大好きな田んぼのそばで、ご家族に見守られで逝かれたことは、史幸せな往生だったろうと思います。

お義父さまのご冥福をお祈りしています。



どうぞ、お身体だけには気をつけて・・・。
[ 2005/11/17 11:54 ] [ 編集 ]
Re:義父が亡くなりました。(11/14)
飛んで参りました。

ご愁傷さまです。故人のご冥福をお祈り申し上げます。

すばらしい最後だったと思います。
[ 2005/11/17 12:06 ] [ 編集 ]
Re:びっくりして・・(11/14)
mi-ponさん

あたたかなメッセージを有難うございました。

初七日を無事済ませることができ、諸手続で駆けずり回りながらも、

とりあえず一段落つきつつある、エアポケット状態です。

朝から晩まで、ずっと眠たくて、気持ちがしゃんとしません。

今日は義母と差し向かいで昼食を取りながら、こっくり、してしまいました!! ひぇぇ。

[ 2005/11/24 23:06 ] [ 編集 ]
Re:ご愁傷さまです(11/14)
うさとら119さん

あたたかなメッセージを有難うございました。



 > おうちに帰りたかったお義父さま 

 > おうちで看護してもらって 家族の皆さんに見守られて幸せだったのではないでしょうか・・・



義父の望む、1番良い形で旅立ってくれたのだと、感謝の想いでいっぱいです。

早くも明後日は二七日! お寺に参らねばなりません。



ドタバタの毎日ですが、静かなひとときを過ごしたいと思います。

[ 2005/11/24 23:20 ] [ 編集 ]
お帰りなさい>oribe77さん
oribe77さん、「おもい」を寄せていただき、有難うございました。



ミャンマーに行っておられたのですね。

昨日お邪魔してびっくり致しました。

oribe77さんの目に映ったミャンマーの姿を伺うのが楽しみです。

またゆっくり拝読させていただきますね。

[ 2005/11/24 23:30 ] [ 編集 ]
Re:え!?(11/14)
そらしどママさん

義母をお気遣い下さり、有難うございました。



義父のアルツハイマーが明らかになってからのこの2年、

義母は義父であって義父でないひとと暮らして来た訳で、

語りかけても話の通じない、或いは言の葉のこぼれる端から忘れられてしまう、

まともな会話の成立しない2年間でした。



この2年が長いのか、短いのか。

義母の中には自立のこころが芽生え、根付いていたようで、

今のところ、こちらが心配するほど落ち込んでいません。



がっくりくるのは、もう少し先ではないかな、と感じています。



近隣の「7年オムツの世話をしたひと」の話や、

「10年お姑さんのオムツを替えたひと」の話を私にしては、

そうではなかった自分の夫に「おとうさん有難う」と感謝しています。



何はともあれ、「悲嘆にくれて立ち上がれない」義母ではなかったので、

私も元気をいただいています。

ご心配いただき、有難うございました。

[ 2005/11/24 23:52 ] [ 編集 ]
Re:ご冥福をお祈り申し上げます。(11/14)
エイクマン6954さん、あたたかなメッセージを有難うございました。



初七日を乗り越え、こころに一区切りつきました。



今思えば、義父を筆頭に、皆の納得できる、1番良い形で逝ってくれたように思え、

感謝感謝の毎日です。

有難うございました。

[ 2005/11/24 23:57 ] [ 編集 ]
有難うございました>レイソルさん
レイソル2.8さん

あたたかなメッセージを有難うございました。



朝も昼も夜も眠た~~ぃ。

クラブの朝練で6時過ぎの電車に乗る下の少年のお弁当づくりに、

つい、卵を落として割ってしまって、がびぃぃん。



自宅へ帰れられた途端、身もこころもタガがゆるんでしまいました~~~。

[ 2005/11/25 00:09 ] [ 編集 ]
Re:謹んでお悔やみ申し上げます。(11/14)
OMITAさん、有難う☆☆



病院で日に日に弱って行く義父を観て、

何かしら胸あわだつものはありましたが、まさかこんなに急転するとは。。。



んでも、最期の3日間は壮絶でしたので、

長義兄が自宅での介護はもう無理だと、決断した矢先でした。

その結論に対する、「病院はもう嫌だ」との義父の返事だったような気もしております。



短期間ではありましたが、できるだけのことを皆で精一杯やり尽くした感あり、

私たちにもそういった救いがあって、本当に有難いことです。



講や隣保に関しては、感謝とともに、やはりあれこれと。。。。

また、いつか忘れた頃に??書けたらいいなぁ、と思っています。



こころ寄せて下さり、有難う。

[ 2005/11/25 00:20 ] [ 編集 ]
有難う☆☆>こままさん
こままさん、あたたかなメッセージを有難うございました☆☆



義父はきっと大往生ですよね!



身体が食べ物を受け付けなくなり、水分も摂れなくなり、

点滴の針も入らなくなり、残ったエネルギーを燃やし尽くして、

自然死の如く、すぅぅっと逝ったように私には感じられてなりません。



義父の棺に集う7人の孫たちをみて、「いのちのバトン」なるものを感じました。

義父が居なければ、この世に生まれ出ていないはずの孫たち。



明日への希望がたくさん詰まった、溢れんばかりの若さで輝く孫たち。

ふぁいとだぞーーー!!

、、などと、思いっきりクサいことを想ってしまいました。

[ 2005/11/25 00:33 ] [ 編集 ]
「悪戯に延ばす事も、悪戯に縮めることも」
さきさん、メッセージをどうも有難うございました。



こままさん宛ににも書きましたが、

まず食べられなくなり、飲み込めなくなり、点滴の針も入らなくなって。

義兄たちは、早晩IVHを義父に導入するかどうかの岐路に立たされたことでしょう。



どちらを選ぶにも辛い決断で、それをしなくて済むようにしてくれた義父に、

こころから感謝しています。



 > 人間には寿命があります。悪戯に延ばす事も、悪戯に縮めることも、してはならないのでしょうね。



与えられた寿命を寿命として、見事に燃やし尽くせる生を生き抜きたい。

誰もがそう生き抜ける社会でありたい。

理不尽な事故や事件で無理矢理に奪われて行くのではなく。

生き抜き難い障壁は、自らぶち破って。



誰の生でもない、自らの生を自ら生き抜く。

そのことで他者の生を真に尊重できる。

そう、痛烈に想い、願ったことでした。

[ 2005/11/25 21:27 ] [ 編集 ]
しろさん、有難うございました☆
しろさん、あたたかなメッセージを有難うございました。



義父は自宅へ帰りたくて帰りたくて。

そして、再入院は絶対嫌だ、と私たちに伝えたかったんだ、と思いました。



明日はもう二七日。

こころしてお参りして来ます。

[ 2005/11/25 21:39 ] [ 編集 ]
自分の最期
rain27jpさん、いつも有難う☆☆



 > 私も出来れば、こんな最期を迎えたいなぁ・・・と思います。



私もそう思いました! 有難う☆☆

私は「死ぬ」ことそのものには恐怖はないのだけれど、痛いのや苦しいのに弱いので、

死ぬときの苦痛に対する恐怖、それが1番のネックです。



って、ちがーーーぅ!



まずは、こんなぐじゃぐじゃの荒れ果てた家のままで死ねないよーん。

まず、おうちを誰に見られても恥ずかしくないように綺麗にしなくっちゃ。

身辺整理しなくっちゃ。



あぁ、これが1番の恐怖のような気がして来た。。。orz.....

[ 2005/11/25 21:44 ] [ 編集 ]
PTAどーもくんさん、有難うございました。
PTAどーもくんさん、メッセージを有難うございました。



すぅぅっと眠るように逝った義父と、

短期間ながら、やれるだけのことはやり尽くした感のあった家族と。



悲しみのなかにも、みんな何かしら得心のいく諦観のようなものに

ふわりと包まれた気がした葬儀でした。



そんな想いをさせてくれた義父に感謝しています。

あとは、畑仕事に精を出している義母の心身の疲れが気になるばかり。

たちまちは、取越法要めざして、頑張ります。

有難うございました☆☆



[ 2005/11/25 22:06 ] [ 編集 ]
pigmacさん、ありがと☆
pigmacさん、メッセージを有難うございました☆☆



初七日を機に、プロフのイラストをまた「HH」に戻させていただきました。

思えば、パキスタンの地震の日から「泪」の期間に突入。

常にも増して、生と死を深く考えさせられた期間でもありました。



パキスタンの情報は、今やユニセフのHP位でしか入手できなくなってしまいました。

厳しい冬を目前に控え、二次災害が心配です。。。

[ 2005/11/25 22:55 ] [ 編集 ]
_AZ_さん、有難う☆
_AZ_さん、毎日のようにお励ましいただきました。

有難うございました。



介護、介助用品の進歩は目を見張るばかりのもので、公的支援もまだまだ不十分とはいえ、

昔に比べれば、向き合ってくださる機関もひとも増え、本当に有難いことです。



少し前にご家族の介護をされた方々のご苦労話を伺う都度、頭が下がり、

私にはとてもできなかったであろう、と感じ入ります。



こころの持ちよう、在りよう。

賢く利用し、創意工夫し、乗り越えようと努力することで、随分と楽になれる時代に

なって来ていますですよね。



この流れを後退させてはならない。

負けてはならない。

そんな風に感じる日々でした。



今は、これらの日々を決して無にしないよう、これから、を歩いていきたいな、と思っています。

[ 2005/11/25 23:16 ] [ 編集 ]
諸手続に奔走中です。
feb27ぱれっと。さん

あたたかなメッセージを有難うございました。



保険、年金、労災関係その他、各書類手続類に奔走中です。

町から市に合併となったため、市の中央部へそれぞれ出向かねばならないことも多く、

余りの面倒さに、義母もキレ気味です。



知らないうちに私たちは、どんなに法に守られて(縛られて)いるか。

私の父が亡くなったときも実感したものですが、今回は特にそう感じています。



健康保険証に義父の名前が赤線で抹消され、義母の名が筆頭となって戻ってきました。

ちょっとキツいです。



義父母たちは分家で出たため、お墓をきることになります。

またお勉強に行かせていただきますね。

有難うございました。

[ 2005/11/25 23:26 ] [ 編集 ]
有難うございました>usakoppi。さん
usakoppi。さん、あたたかなメッセージを有難うございました☆☆



私は、義父が弱って行くのは、強い睡眠薬の影響と風邪による痰のせいだと思っていましたから、

薬さえ切れれば、痰さえ切れれば、とずっと思っていました。



でも後で聞けば、三兄弟たちはそれぞれに、冷静に段々と覚悟を決めて行った由でした。



予感めいたものを絶対認めず、振り払い振り払い。

そんなはずはない。 これから、これから! と思い込み、

驚き慌てふためいたのは、私だけ、だったかも知れません。



でも、振り返ってみれば私もまた、

自然な形で得心の行く、諦観にくるみ込まれておりました。



私たちが、自己否定をしなくてはならないほどの大きな悔いを残すことのないように

義父は旅立って行ってくれたのだ、と感謝しています。



義母は、今のところとても元気そうに見えます。

無理をさせないよう、気をつけたいと思います。

有難うございました。

[ 2005/11/25 23:57 ] [ 編集 ]
♪がらがらどんさん、有難う。
♪がらがらどんさん、あたたかなメッセージを有難うございました。



 > 知らない場所でたった一人でという方も多いのですから・・・。



そうですよね。いまどき、自宅で息を引き取ることって、なかなかできないですよね。。。

私たちで義父の身体を清め、衣類を改めることもできました。



日曜なので、主治医の先生がなかなかつかまらず、葬儀屋さんもお寺にも連絡が出来ないので

困ったのを覚えています。。。。

[ 2005/11/26 00:11 ] [ 編集 ]
Re:絶句(11/14)
@弥々さん、色々とお励ましいただいて、有難うございました。



 > この言葉が遺言だったのでしょうなぁ・・・後に残す息子達への・・・



退院してからそれまでの筆談の文字は、みみずのような文字で、

なかなか読み取れず、達筆だった義父だけに悲しかったものですが、

この朝の義父の文字はしっかりとしておりました。

頭も冴え冴えとしていたのでしょう。



 > 何があっても、日はまた昇ります



「 明けない夜はない 」ですよね!

義母の方が私より元気です。 見習わなくては!

[ 2005/11/26 00:21 ] [ 編集 ]
ご心配をおかけしました>★のん★きっずさん
★のん★きっずさん、ご心配をおかけしました。



義母は思いのほか元気でおり、そのことに感謝する毎日です。

気がつけば、中学校の文化祭、バザーもとうに終わっていました(悲)。



苦しいこと、つらいこと、いっぱいあるけど、

PTA活動に全力(はどうしても注げないけど、ほぼ全力)を注げる毎日は、

やはり、倖せなことなのだ、と想いを新たにするこの頃です。



私たちの毎日は、何かことが起こるたび、目からウロコが落ちては、

知らぬ間にまたウロコが張り付くものなのですね。

[ 2005/11/26 01:16 ] [ 編集 ]
Re:おつかれさまでした(11/14)
ふにふに。。さん

ずっとずっとご心配をお掛けし通しで、申し訳なく思っております。

たくさんの労いの言の葉、あたたかなメッセージ、有難うございました☆☆



 > 死期を悟ったかのような、行動、遺言。



後から想い返す度に、ますますそのように想えてなりません。

加えて四十九日が大晦日。

きっちり罪・穢れを洗い流し、仏として新年を迎える。

義父らしい、本当に義父らしい、幕の引き方でした。

見事だ、と思わせて貰いましたです。



元気な義母を見習い、私も元気に笑顔で大晦日を迎えたい、と思っております。

[ 2005/11/26 01:24 ] [ 編集 ]
Re:ご冥福をお祈りいたします(11/14)
あそびすとさん

メッセージを有難うございました☆☆



 > お義父さまの遺された想いが、皆様の中で静かに紡がれてゆきますように。



ぅぅ。

私など「有言実行」を目指す奴ですので、耳が痛かったです。



「黙してただ懸命に努力す」。。。確かに義父の姿はそうでした。

努力しなくちゃ。 懸命に。



さすれば、きっと道は拓ける、と信じて。

[ 2005/11/26 01:32 ] [ 編集 ]
Re:ご愁傷様でした。(11/14)
あ~さんままさん、あたたかなメッセージを有難うございます。



まだまだ悲しみの日々をお過ごしのあ~さんままさんに、

私がお悔やみの言の葉をかけていただくことになるとは。



あ~さんままさんからのメッセージをそのままお返ししたいこころでおります。

可愛いお子たちがしっかり、あ~さんままさんの傍をあたためて下さるとはいえ、

しんしんと冷え込む夜の季節を迎え、どんなにかお淋しいことでしょう。

喪中葉書を作成しつつ、貴女にこころを寄せました。



あ~さんままさんこそ、どうぞ御身大切に。

[ 2005/11/26 09:17 ] [ 編集 ]
こころを寄せて下さり、有難うございました。
tarantini78さん、ずっと傍にいて下さるような心持ちでおりました。

有難うございました。



お通夜、葬儀と、自分との宗派の違いに驚くことばかりで、

これが義父母が選択している宗教であり、これで魂が救われ、倖せなのだから、と、

無理矢理自分を納得させ、おとなしくしておりましたが、

全身全霊で、「NO」と感じる私自身を持て余してしまいました。



生と死、そして【宗教】というものをとても考えさせられています。

今日は二七日。

この宗派では、こちらからお寺さんへ出向きます。

お米も一升包みます。



冷え込みそうなので、あたたかくして、行って参ります。

[ 2005/11/26 09:23 ] [ 編集 ]
Re:何と書いていいのか・・・(11/14)
ポテコロ♪さん、色々と有難うございました。



 > 今は気が抜けている状態でしょうか?



この日記を携帯から送ったときは、ごっぽりずっぽり、呆けた感じで、気が抜けておりました。



ひとは、近しいひとのお骨拾いをすることで、

自分自身にきっぱりはっきりそのひととの今生の別れを実感し、自身の気持ちに引導を渡すのだ、と

感じています。



父の骨も、義父の骨も拾えなかった私には、

未だにどうも、その死に実感が湧かず、自身に引導を渡していないのだなぁと、ぼ~んやり。



今も、これから夫の実家へ行くのですが、

いつも座っていたソファに、義父が座って待ってくれているような気がします。



まずは、本日、二七日。 行って参ります!

[ 2005/11/26 09:29 ] [ 編集 ]
Re:謹んでご冥福をお祈り申し上げます。(11/14)
ゆいぽんちゃん。さん

あたたかなメッセージを有難うございました☆☆



日々、感謝の想いでドタバタしています。

冬眠期に入ったのではないか、と思うほど朝から晩まで眠くて、

大事なことをぽろぽろ落としていかないよう、ふぁいとです~~^^*☆

有難うございました。

[ 2005/11/26 09:59 ] [ 編集 ]
Re:謹んでご冥福をお祈りいたします(11/14)
千愛さん、ずっとずっとお励ましいただき、本当に有難うございました。



先刻、無事、二七日(ふたなぬか)の法要を終えました。

ご葬儀、骨上げの儀を終えられたばかりのご遺族の方々とすれ違い、

立ち竦むような想いを致しました。



驚愕と悲しみはあれども、身を切られるような苦しみを私たちに遺さなかった義父へ

感謝の念を新たに致しました。



お蔭さまで義母はとても元気です。

ただ、仏壇騒動からずっと義母はハイの状態が続いているのではないかと、

疑念も感じていますので、こころして義母に接していきたいと思っています。

あたたかなメッセージを有難うございました。

[ 2005/11/26 19:51 ] [ 編集 ]
Re:お義父さまのご冥福をお祈りします。(11/14)
ありのみさん、いろいろとご心配をおかけしました。

いつもお励まし下さり、有難うございました☆☆



3日前から、あの点滴の針を刺した指先の疼きもなくなりました。

義父がいないのに指先が痛み、ちょっと悲しかったりしたのですが、

それさえもなくなってしまって、なんだか、ヘンです。



 > いろいろな状況を考えると大往生は今だったような気がします。



ありのみさんにそう言っていただけると、なんとなく太鼓判をいただいた気がしちゃう☆

退院の日もね、前夜は雨が降ってたのに晴れたし、

葬儀の日も小春日和だったし、今日も日中は暖かかった。

天候にまで、義父は守られてるひとだと思いましたです。



今日の法要後に、仏壇の件、お坊さまがとても褒めて下さいました。

大変良いことをされた。 間に合われて良かった、と。



だもんで、義母のこころも随分と救われたのではないかと思います。



取越法要に向けて、もうひとがんばり。

ふぁいと、ふぁいと~~!

[ 2005/11/26 20:00 ] [ 編集 ]
Re:お義父さまのご冥福をお祈りいたします(11/14)
cscatさんにおとうさまのお悔やみを申し上げた私でしたが、思いがけずこのようなことになってしまい、

今更ながら遠く想いをはせております。



義父は良き旅立ちをできたのではないか、と思いたい私です。

あたたかなメッセージを有難うございました。

[ 2005/11/26 21:14 ] [ 編集 ]
ハイジさん、有難う☆☆
☆ハイジ☆33さん、あたたかなメッセージを有難うございました☆



今のところ、まだまだ義母は元気にしております。

昨夜は義母の隣の班で不幸があり、手伝いに行かなくてもいいものの、

精神的に大丈夫なのか心配したのですが、むしろ義母はあちらのご遺族の方々を心配し、

明日の葬儀にも出向くつもりで支度をしておりました。



私は明日は、またまた銀行回りとお返しの商品券の手配。

ふぁいと~で行って来ます!

[ 2005/11/30 02:19 ] [ 編集 ]
よこさん、有難う☆☆
こうべのよこさん、ご丁寧に有難うございました。

ひたすらお懐かしく、お逢いしたい気持ちでいっぱいです。



私には、とてもこの地の「嫁」としての務めは果たせませんでした。

義父にとっては、最期まで「不肖の」の冠詞の取れない嫁であったことと思います。



自責の念にめちゃめちゃ苦しめられた時期もあったのですが、開き直ってからが勁い私。

なんとかかんとか、今日まで来ました。

もう少し、頑張ります! 有難う☆☆

[ 2005/11/30 02:28 ] [ 編集 ]
ぴょんぴょん☆さん、有難う☆☆
ぴょんぴょん☆さん、ご丁寧に有難うございました。

ご挨拶がこんなに遅れてしまい、大変ご無礼しました。



PTAカテゴリで、ぴょんぴょん☆さんの投稿を見つけております。

きっときっと飛んで参りますので、もう暫くお時間下さいませ。

[ 2005/11/30 02:33 ] [ 編集 ]
ネコの目さま、有難う☆
ネコの目さまには、義父の介護については2年前よりずっと折々にお励ましいただきました。

有難うございました。



義父自身の心掛けと義母の丹精込めた日常のケアのお蔭か、

義父は若いときから大病することなく、最期まで臓器的には老齢のものではなかったそうです。



親戚の方々には、「ポックリ逝けて良かったね」とまで言われました。

長患いでなかったこと。 それを僥倖とし、感謝し続けたい、と思っています。

いつもおやさしいお心遣いをいただき、本当に有難うございました☆☆

[ 2005/12/02 01:03 ] [ 編集 ]
Re:御自愛の程を・・(11/14)
だぁるさん、ご挨拶が遅れに遅れ、ご無礼しました。

あたたかなメッセージを有難うございました☆



あっという間に、明後日は三七日です。。@@;。

ということは、取越法要も日一日と近付いてる訳で、毎日あたふたと過ごしております。



労働に見合う体脂肪燃焼を!

[ 2005/12/02 01:14 ] [ 編集 ]
Re:人の死は突然ですね。(11/14)
mao真生さん、有難うございました☆☆



義母も私も、当初の衝撃からは立ち直っていると思うのですが、

事務関係があれこれとやること多く、ドタバタしております。

実家の父の時に比べると、葬儀に付随する全体の流れが見えており、

落ち着いて対処できているだろうと思いたいのですが、宗派とお土地柄の違いは

覚悟の上とはいえ、でかかったです。

私は、結局は使い走りでしかありませんから、やっぱり振り回されどおし。

消耗する日々であります。



義父の死が突然であったからこそ、当方のさまざまな不手際、至らなさを

皆さんから許していただいているのかも知れません。



義父とまわりの方々に感謝しつつ、もうひとふんばり。 頑張ります!

[ 2005/12/02 01:27 ] [ 編集 ]
なんとお懐かしい!!!>よんひゃんさま
よんひゃんさま☆ ようこそお越し下さいました。

お元気でいらっしゃいましたか?

お子さまも大きくおなりになられたことでしょう。



時折、HPにはお邪魔しておりましたのですが、ご職業メインのHPでいらっしゃるため、

ご挨拶もしないでおりました。 ごめんなさい。



あたたかなメッセージを有難うございました☆☆

これからまた、たくさんお話できそうで、とても嬉しいです。

有難うございました☆☆

[ 2005/12/02 01:33 ] [ 編集 ]
「講」「隣保」の底力
kaorin215さん、あたたかなメッセージを有難うございました☆☆

ご挨拶が大変遅くなりまして、ご無礼致しました。



義父の自宅で息を引き取り、主治医の先生に連絡が付かず、

何をどうしたらいいのか茫然自失状態の私たち。

良くも悪くも?「講」の底力、見せ付けられましたですよ~~。



せめてお料理関係では、できるだけ「講」の方々、「隣保」の方々を煩わせまいと、

義母となけなしの知恵を絞りましたが、「講」は「講」で。「隣保」は「隣保」で。

ちゃっかり勝手に(゚゜)\バキ☆、もとい、

有難くも、しっかりはっきり仕切られ、腕を振るわれました。



後日、「聞いてないよ~」な事件があれこれと起こっていたことをぼろぼろと耳にする度、

挨拶に、フォローに、駆けずり回りました。 はぅぅ。



「悲しんでばかりはいられない」状況は、有難いことなんですよね、きっと。。。。



kaorin215さんも、ご近所でご不幸があられる都度、飛び回っておられることでしょう(T_T)。

ふぁいと、ふぁいと、ですね。

[ 2005/12/02 01:43 ] [ 編集 ]
まめのゆさん、有難うございました☆☆
まめのゆさん、飛んで来て下さいましたのですね。

有難うございました☆☆

ご挨拶が大変遅くなりまして、ご無礼致しました。



 > すばらしい最後だったと思います。



夢と現の間を彷徨っていた義父でしたが、

最期の最期にきちんと文字で自分の信条を書き記せたこと、本人も喜んでいたと思います。



「これで、きっと良かったんだ。 有難う、お義父さん」と

私は思うしかなく、また積極的にそう思おうとしております。

後押しして下さるようなあたたかなメッセージをいただき、本当に有難うございました☆☆

[ 2005/12/02 01:51 ] [ 編集 ]
有難うございました。>師匠109さん
師匠109さん

いろいろとお励ましいただき、有難うございました。

特に入院中のあれこれは、現場で頑張っておられる師匠さんに聞いていただき、

愚痴、とさせていただいたように思いますです。



二七日も無事終了し、取越法要に向けての名簿つくり、

お茶の子手配に、

なんだかんだと忙殺されるようになって来ました。

もうひとがんばり! 頑張ります☆☆

[ 2005/12/02 02:12 ] [ 編集 ]
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