今日も元気で

今、生きて在れることに感謝し、限られた生を慈しみ、楽しんで、感謝のなかに在ろうと決意中。

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『 夕凪の街 桜の国 』 ふたたび





今朝の朝日新聞 3面 『 ひと 』に

『 夕凪の街 桜の国 』の作者である こうの 史代 さんが
取り上げられていた。

15万部を突破し、9月以降、米国、韓国、台湾で相次ぎ翻訳される由である。


とても 嬉しい。


昨夜の私の日記にも記したが、
今の私には、 5月18日に『 夕凪の街 桜の国 』 について書いた日記 と、
皆さんにいただいたメッセージへのお返事以上のものを書けない。


60回目を迎える原爆忌にあたり、
上記の日記とメッセージ群に、今一度 こころ寄せていただけると幸甚である。


本日は、私があれから何度も読み返した、
『 夕凪の街 桜の国 』 あとがきの一部を抜粋させていただく。





 あとがき                 こうの史代さん




 ……「原爆」にかんするものは避け続けていたのです。

 でもやっぱり描いてみようと決めたのは、そういう問題と全く無縁でいた、

 いや無縁でいようとしていた自分を、

 不自然で無責任だと心のどこかでずっと感じていたからなのでしょう。

 わたしは広島市に生まれ育ちはしたけれど、被爆者でも被爆二世でもありません。

 被爆体験を語ってくれる親戚もありません。

 原爆はわたしにとって、遠い過去の悲劇で、

 同時に「よその家の事情」でもありました。

 怖いという事だけ知っていればいい昔話で、

 何より踏み込んではいけない領域であるとずっと思ってきた。

 しかし東京に来て暮らすうち、広島と長崎以外の人は原爆の惨禍について

 本当に知らないのだという事にも、だんだん気付いていました。

 わたしと違ってかれらは、知ろうとしないのではなく、

 知りたくてもその機会に恵まれないだけなのでした。

 だから、世界で唯一(数少ない、と直すべきですね「劣化ウラン弾」も含めて)の

 被爆国と言われて平和を享受する後ろめたさは、

 わたしが広島人として感じていた不自然さより、

 もっと強いのではないかと思いました。


 遠慮している場合ではない、原爆も戦争も経験しなくとも、

 それぞれの土地のそれぞれの時代の言葉で、平和について考え、

 伝えてゆかねばならない筈でした。


 まんがを描く手が、わたしにそれを教え、勇気を与えてくれました。…





夕凪の街桜の国夕凪の街桜の国
(2004/10/12)
こうの 史代

商品詳細を見る

          (『 夕凪の街 桜の国 』  双葉社 ISBN4-575-29744-5 )
              あとがき5行目~17行まで抜粋。
              改行・太字編集:りうりう






平和記念式典での広島市長による 『 平和宣言 』 は、
毎年、どの新聞にも全文が掲載される。

例年、厳しく激しい論調で、日本国政府を糾弾し、核保有国を糾弾し、
これからをどんな願いで、どう闘うか高らかに宣言するものであった。

今日の 『 平和宣言 』 は、
被爆者の志を受け継ぎ、伝えて行く、と、
近年になく、穏やかで大人しいものであったため、実は驚いている。

何故? どうして?

これに対し、内閣総理大臣は、ぼそぼそと歯切れ悪く、剋舌悪く、
それでも「非核三原則、平和憲法を遵守する」と言った。

ほんと? 絶対?




平和公園横の元安川(もとやすがわ)、本川(ほんかわ)は、
川底をさらうと未だにたくさんの骨が出る。

今夜は、2つの川に川面いっぱいの灯篭が流され、鎮魂の夜となる。





千羽鶴の行方32
千羽鶴の行方32 posted by (C)りうりう


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ジャンル : ライフ
テーマ : 大切なこと

タグ : こうの史代 夕凪の街桜の国 平和宣言 原爆 原爆の日 ヒロシマ

[ 2005/08/06 00:00 ] 読みました^^*☆ | TB(0) | CM(20)
ヒロシマと空襲
そうでした。

りうりうさんは、原爆の町(周辺)に在住されておられるのでしたね。

私にとって、ヒロシマは、遠いことです。

ただ、小学生のときに、はだしのゲンに出会えたことは、私の戦争への関心の始まりだったと思います。

歴史科に進み、義経様と日本神話を愛していたにもかかわらず、ついうっかり現代史ゼミに入ってしまった私は、卒論で「東郷茂徳」を書きました。



今思えば稚拙で、小学生の自由研究みたいな卒論でしたけど、この「東郷茂徳」は、開戦した東条内閣に請われて外務大臣としてアメリカと交渉し、終戦近江内閣にも請われて外務大臣になった人です。



また、私の市は東洋一の海軍工廠といわれた兵器工場の完成と同時に発足しました。

その工廠は、ヒロシマの翌日、8月7日に空襲を受け、父の姉はそのときなくなりました。原爆ではなく爆撃だったので、私は被爆2世にならずにすんでいます。



「昔って、昭和?」と、平気に聞くようになった小学生たちに、昭和に生まれた教師は伝えるべきことがたくさんあると思います。
[ 2005/08/06 11:43 ] [ 編集 ]
Re:『 夕凪の街 桜の国 』 ふたたび(08/06)
私も、実はこの作品に出会うまでは、原爆は遠い街でのこと、遠い昔のこと、という感覚があったんです。恥ずかしながら。



でもこの作品を読んで、「そうではない」と感じました。

今でも、原爆によって傷ついた人やその家族、子孫たちが生きている。私のすぐ側で、原爆はまだ「生きている」と思いました。

知らん顔はできない、愛する子ども達のために、私にできることからしていかなければならないと思いました。



りうりうさんと出会えたのも、この作品がきっかけですものね。



[ 2005/08/06 13:37 ] [ 編集 ]
Re:『 夕凪の街 桜の国 』 ふたたび(08/06)
つい、注文しちゃいました(^ ^;ゞ<:『 夕凪の街 桜の国 』

あ。『はだしのゲン』を、買おう買おうと思っていて、

まだ買ってない事も今頃思い出したりして(ーー;;;



広島は、長女達が今年、修学旅行で行ってきました。

長女は欠席していたのですけど、

行った子達も先生も、この 戦後60年の時に広島に行って、語り部さんのお話を聞けた事は、

後世にも伝えていくべき重要な経験なのではないか?と思いつつ、

まだ行った事のない私も 早めに行かなければ・・・と思いました。

(詳しくは日記に書いてあります)



知人の奥様が、東京に住んではいますけど被爆者で、

何も症状は出ていないんですけど、

いつも いつ症状が出るかと脅える日々だと聞いています。

本人は語らなくとも、意外と身近にも被爆者はいるのかもしれません。

そんなに 昔で遠い出来事では、ないですよね。
[ 2005/08/06 15:07 ] [ 編集 ]
漫画の国
子供だけのものではない、すでに文化となっている日本の漫画。3ヶ国語に翻訳とのこと、本当に嬉しいニュースです。あとに続けと、スペイン語ドイツ語フランス語、と続いていって欲しい、と切に願います。
[ 2005/08/06 18:33 ] [ 編集 ]
Re:『 夕凪の街 桜の国 』 ふたたび(08/06)
あとがきの精神、しかと受け止めましたぞ!

一部掲載!おおきに!

あとは己が、心に紡ぎまする
[ 2005/08/06 22:11 ] [ 編集 ]
Re:『 夕凪の街 桜の国 』 ふたたび(08/06)
りうりうさんのブログに初!トラックバックさせていただきました。

この作品を知ったのも、りうりうさんのブログのおかげです。。。

「はだしのゲン」を読んで強烈な印象を受けた世代ですが、

ほのぼのとした、こうの史代さんの漫画を通して、

娘達にも、平和の尊さを伝えていけたらいいなあ~と

感じてます。
[ 2005/08/06 22:17 ] [ 編集 ]
Re:『 夕凪の街 桜の国 』 ふたたび(08/06)
こんばんわ。



暑い毎日、具合はいかがですか?

折に触れ、暑さも辛いのではないかしら、と案じています。

でも、先日はお買い物にも行けて、嬉しい記述、

ほっとしています。

続けて、お大事に―ネ。





ひたすら平和を願い続けると共に、いつまでも忘れぬよう、各人が意識を持ち続けたいものです。



[ 2005/08/06 22:41 ] [ 編集 ]
現代史
ふにふにさん、思わず、東郷茂徳氏をググりました。



美山・薩摩焼の陶工の末裔であり、父君が士族の株を買われ、東郷姓に。

東京帝国大学独文科卒業後、「危機の外相」と呼ばれていたのですね。

東郷と言えば、東郷元帥しか知りませんでした。。。



中学でも高校でも、やたら古代史と中世史を詳しく学び、近世は駆け足。

いよいよ現代、、で、いつも時間切れでした。

毎年そうだ、ということは、やはり意味があったんだなぁと穿ってみたくなったり。



こうのさんのあとがきのように、

「それぞれの土地のそれぞれの時代の言葉で、平和について考え」、

それぞれに心寄せて行きたいですよね。



 >「昔って、昭和?」と、平気に聞くようになった小学生たちに、昭和に生まれた教師は伝えるべきことがたくさんあると思います。



ぅん。 全国の先生方、ふぁいとです!

そんな先生方の姿に子どもたちは学び、保護者は一生懸命サポートして行く。

そんなようなために、PTAは在る、のだと思います。

[ 2005/08/07 02:03 ] [ 編集 ]
「私にできることから」
そうでした、そうでした!>蘇芳色さん



『 夕凪の街 桜の国 』が蘇芳色さんとの縁を結んで下さったのでした!

あれから随分と時が流れたような気がしていますのに、

3ヶ月と経っていないのですね。。。

なんだか、濃ゆいご縁をいただいたような気が致します。有難うございます。



 > 知らん顔はできない、愛する子ども達のために、私にできることからしていかなければならないと思いました。



こころ励まされるメッセージを有難うございました。、



私にいったい何ができるというのだろう、、と無力感にとらわれがちな昨今なのですが、

ほんの少し、想像力を働かせてみる。

「もし自分だったら」とこころ寄せてみる。

隣のひとと手をつないでみる。。。



小さな一歩が、大きな一歩に育ってくれることを信じて。

過去に学んで、前に、前に。

いつも前を向いていたい、と思います。

有難うございました☆☆

[ 2005/08/07 02:20 ] [ 編集 ]
わーぃ>_AZ_さん
_AZ_さんのお手元にも届くのですね~☆あ(嬉)。



『はだしのゲン』を連想されてたら、

あまりにも可愛らしい絵柄と軽いタッチに驚かれることと思います。

でも、後からずしん、と効いて来ます。

私たちに後を託しておられるから、です。。。



_AZ_さんは、千愛さんとご一緒でいらっしゃいましたよね?

娘さん、修学旅行、行かれなかったんだ~~。

それはとても残念でしたね~~。

随分、ご無沙汰をしており、ごめんなさい。

また、ゆっくり日読ませていただきに参りますね。



 > いつも いつ症状が出るかと脅える日々だと聞いています。



原爆が惨いのは、後々まで放射能の影響が引き継がれる、ということなんですよね。



全ての兵器をなくして欲しいけれど、

この「核」だけは、絶対絶対廃絶せねばならない、と思います。

核保有国のその爆弾の数、ヒロシマ型の何倍の威力、という数字を見ると、くらくらして来ます。

馬鹿だ、としか言い様がありません。。。。

[ 2005/08/07 02:34 ] [ 編集 ]
『甘んじちゃいけない』
tarantini78さん、弥々さんとこでシビレました。

tarantini78さんの『甘んじちゃいけない』。



昨日のコメントのところで引用させていただきましたが、ちょっとここでも。



 > 『甘んじちゃいけない』

 >

 > 子供たちにどんなに疎んじられようが、

 > 8月は戦争のむごさ、悲惨さを、思い起こし、想像して、心を寄せる月。

 > 今平和があるのはあの時代があった上でのことなのだ、ということを。



私は思わず、「よっしゃ~~ぁぁあ!」と拳を握っておりました。

価値観の押し付けだろうが、なんだろうが、

『戦争反対』『核兵器廃絶』なのだ! 【断じて!】



 > スペイン語ドイツ語フランス語、と続いていって欲しい、と切に願います。



賛成! 独特の情緒、などもきっとあの優しい絵柄で、

伝わってくれるような気が致します^^☆

[ 2005/08/07 02:39 ] [ 編集 ]
ありがと>弥々さん
はーい☆>弥々さん、こちらこそご丁寧に痛み入ります☆☆



語るに資格はいらない。 真摯な想い だけでいい。

こころ寄せて、想い重ねて。



断じて!
[ 2005/08/07 02:49 ] [ 編集 ]
トラックバックを有難うございました☆
yuinekoさん、初!トラックバック!!

有難うございました☆☆



今、私たちがこうして在ること。

他国の例を出すまでもなく、決して当たり前ではない、ということ。



私たち自身が自覚して、伝えて行きたいですよね。

有難うございました☆☆

[ 2005/08/07 02:51 ] [ 編集 ]
OKEIさん、有難う☆☆
明日はもう立秋ですって!>OKEIさん。

合わせたかのように、今晩はコオロギが鳴いています。

早く涼しくなって、もっと楽にならないかなぁ、、とつい思ってしまいます。



OKEIさんは、初盆をお迎えでしょう?

お忙しくお過ごしのことと存じます。

どうぞ、あまりご無理をされませんように。



 > ひたすら平和を願い続けると共に、いつまでも忘れぬよう、各人が意識を持ち続けたいものです。



まずは、私たち、ですよね。

ふぁいとぉ☆

[ 2005/08/07 03:00 ] [ 編集 ]
長崎の友人を訪ねたときのこと
・・思い出しました。関東で生まれてそだった私は「原爆」という言葉はしっていても、どこか他人事。でも、ちょうど大学の夏休みに長崎の友人を訪ねたとき、「原爆」という言葉がまだ日常生活の中にあることをとても感じたものです。いまでは、それでも随分風化してきてしまったそうですが・・
[ 2005/08/07 17:21 ] [ 編集 ]
ナガサキ。
Mieko0106さん、そうですか、長崎が随分風化している、と、、?



熱心なキリスト教信者の多い町。

毎年TVで、幼いお子たちも含めたたくさんの方々が

敬虔な祈りを捧げておられるのを観るのですが、、。

う"~ん、、、広島だって風化していくことを許してますもんね。



悲惨このうえない戦争で、数え切れない尊いいのちが散ったそのうえに、

私たちが今、こうして在る、ということ。



何年経とうが、それをやっぱり忘れてはならない。

風化させてしまってはならない。

私たちの世代が忘れ果ててしまえば、当然私たちの次代には伝わらず、

「歴史」は「昔話」に姿を変え、事実かどうかも定かでなくなり、

ひとは、何も学んでないことになってしまう。



現代史、を。

第二次世界大戦を。 原爆を。 沖縄を。

私たち自身がきちんと識り、何をどう感じ、

そしてこれから何をどう考え、どう歩いて行くか。



この重たくて厳しい命題は、当時の人々から次代の私たちへ

課せられた責務である、ように私には感じられてなりません。



いつまでも、「遠い昔話」であっていいのかな。

憲法が変わろうとしている今、途轍もない危機感を覚えるのは、私だけ、でしょうか。

[ 2005/08/07 22:08 ] [ 編集 ]
大人気の漫画
書かれている作者についての記事は、

中国新聞にも掲載されていましたよ。

8月5日の15面。

原爆についての漫画はこれっきりで、

次回作は『呉の空襲』がテーマだそうです。



『 夕凪の街 桜の国 』は、

今度映画になるそうですね。



りうりうさんの記事だったでしょうか?

この漫画を読んで、

事ある毎に読み返しています。

『はだしのゲン』の原作者である中沢先生も、

「こんな手法があったんだ。」と感心したそうです。



思い当たることが多く、

この漫画はお気に入りになりました。



この作者の他の漫画も読んでみたいです。



[ 2005/08/08 03:27 ] [ 編集 ]
Re:大人気の漫画(08/06)
ジャスミン茶々さん、中國新聞にも掲載されてたのですね!



次回作は『呉の空襲』ですか。。。

ライフワークになさって行かれるのでしょうか。



映画になること、知りませんでした。

情報を有難うございます☆☆



 > りうりうさんの記事だったでしょうか?

 > この漫画を読んで、

 > 事ある毎に読み返しています。



はい^^☆ フタバ図書で購入された、と、トラックバックをいただきましたですよ。



こうのさんのファンサイト、行って参りました。

時折、掲示板にご本人が書き込みされてますよね。



読者の方々の呼びかけに、とても丁寧に真摯にお答えになっておられ、感銘を受けました。

[ 2005/08/08 05:04 ] [ 編集 ]
あるメールニュースの前文
ごぶさたしています。

私のところに来たメールニュースの前文に、心打たれたのでご紹介します。



「先週、5日に放送されていた特別番組「ヒロシマ」を観て泣いてしまった

貯めネコドットコムの友子です…。(/□≦、)



止められたかもしれない、ヒロシマへの原爆投下。そして今も続く犠牲者、

原爆をつくり投下し撮影した米博士の広島初訪問は、すごく気持ちが高ぶり

謝れ!謝罪して!とテレビの中の被爆者と一緒に叫んでました…(>▽<;;



でも戦争って結局なんなんでしょう。お互い、非を認めず、謝罪せず、

米博士も実情をみて「ひどい話だ」とコメントするも謝罪は無く、逆に

謝るのは彼の方だ!と被爆者を指差す…。少し悲しくなる一面、戦争なんて

結局はこういうことなんだと思いました。



平和への願い、終戦60年を迎える今年、戦争を体験した人は、みんな高齢者と

なり、今の若い人たちにその歴史を伝えることがだんだん、難しくなってきて

いるんだと私も思います。φ( ̄_ ̄;)



自衛隊を自衛軍と憲法改正を訴える議員、自衛隊イラク派遣を国民不在で

決める今の国会、そして政治の空白を作ろうとしている郵政民営化論議…、

なんだかその全てがこの60年前の悲劇が薄れてきているんじゃないでしょう

か。まもなく60年目の終戦記念日…、少し、平和について考えてみるのも、

いいかな~と思いました。」



平和への思いは、意外なところにも広がっていると思いました。
[ 2005/08/08 10:32 ] [ 編集 ]
Re:『 夕凪の街 桜の国 』 ふたたび(08/06)
おぉ・・・やっと見っけたぁ!

広島では、21日に先行ロードショーがなされたそうで・・・

さて、今日は全国でロードショーが始まりましたのう^^

りうさんの観賞日記、楽しみにいたしまする^^

それにしても・・・韓国戦じゃぁ!!!!
[ 2007/07/28 21:58 ] [ 編集 ]
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