今日も元気で

今、生きて在れることに感謝し、限られた生を慈しみ、楽しんで、感謝のなかに在ろうと決意中。

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「 名は体をあらわす 」






       14日。


       実家の父の祥月命日。


       結婚はしない。 子どもは産まない。

       そんな困った宣言をしていた私が結婚をし、その後、上の少年を授かり。

      「 じぃじ 」となることを諦めていた頃に、
       初孫として誕生した上の少年に万歳を叫んで、目の中に入れそうだった父は、
       それから2ヶ月を待たず、肝癌が発覚。

       そしてそれから僅か3ヶ月で逝ってしまった。

       肝癌手術なら日本で一、二、と言われる、信頼できる先生と出逢い、
       他に転移の様子もないことから、摘出手術に全てを托し、
       絶対に治ってみせるという信念のもと、大手術に挑んだのであったが。

       手術は大成功し、意識の戻った父を始め、
       皆で手を取り合って喜んだのも束の間、
       長年の降圧剤服用によって、全身の血管壁がボロボロになっており、
       術後まもなく、全身のあちらこちらから出血。

       執刀医の先生自ら、諦められない、諦めてはならないと、
       再び、各臓器関係の破れた血管を繋ぎあわせる大手術をし。

       肝臓の3分の2を摘出した20時間近い大手術直後の、長時間の大手術。


       それにも耐えた父であったのに、術後、遂に力尽き、
       最大限のご努力をなさった執刀医の先生は涙を浮かべられつつ、
       父をなんとか蘇生させようと、電気ショック、心臓マッサージを始められ。

       どん! どん! と衝撃に跳ね上がる父の口から、鼻から。
       血液が溢れて来たのを観て、母と、もういい、ね、と決断をした――。



              先生、もう、いいです。。。。。。
              逝かせてやって下さい。
              先生、有難うございました。。。。


              残念です。。。。と俯かれた先生の涙。



       あの情景が、22年経っても、未だ忘れられない。


       父はどんなに無念だっただろうか。
       決断を下した母は、どんなに悲しかったことだろうか。


          互いに深く敬愛しあう私の父母は、私の理想の夫婦像だった。
          2人が喧嘩してるところなんて、見たこともなく。

          比翼の鳥、連理の枝とはこのことだろう、と思っていた――。


       抜け殻になったような母と、
       極度のファザコンで、同じく抜け殻だった私とを
       この世につなぎ止めてくれたのは、母乳を求めて泣く上の少年だった。



◆   ◆   ◆




       この日は、この日だけは、母と共にいたいと願い続け、
       やっと十数年ぶりに、14日の帰省が叶う。


       倖せなことに、夫の定休である木曜日と重なり、夫も共に行けることになり、
       下の少年も帰省してきており。
       上の少年も、この日に合わせて帰広して来る。

       4人揃って実家に行けるのも、いったい何年ぶりであることか。


       お盆にもかかわらず、祥月命日ということで、お坊さまもおいで下さるとの由にて、
       お経には上の少年は間に合わなかったが、
       母、弟、夫、下の少年、私の5人でお坊さまをお迎えする。

       私自身も大好きなこのお坊さまにお逢いするのは10年ぶり。
       ちっとも変わっていらっしゃらないことに驚く。

         良いお声で、聞きなれたお経に聴き入り、こころが落ち着いていくのを感じ。

            やはり私は、夫のイエの宗派には馴染めない、とこころから思う。


       お経が終わり、お坊さまが振り向かれ、
       改めて私たちを順々にご覧になって、下の少年に瞠目される。
       にっこりと、無敵の満面の笑顔になられると、

         「 大きくなられましたですねーーーーー?
           これは、弟さんの方でしょう? 」

       今度は私たちが瞠目する。
       ぅわーーーー ぅわーーーー 覚えてて下さってるんだーーーー!!

       広島時代、少年たちが乳幼児だった頃、
       月命日にお参り下さるお坊さまと何度かお逢いしていたけれど。


         「 おかあさん。 おにいちゃんに比べ、
           下の坊ちゃんがちっとも大きくならない、と心配されておいででしたが、
           全く心配されることなどありませんでしたですねーーー 」

       ぅわーーーー ぅわーーーー。


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       下の少年も、お坊さまを覚えている、と言ったので、
       「 ほんまか? 」と、お坊さまは大変お喜びになられたご様子で、
       たくさんの時間を下の少年に向け、お説教をいただく^o^;☆


       なかでも強調されたのは、

       苦しいとき、辛いときは、自分の名前を思い出せ。 というもの。

       この世に生まれ出でたとき、
       両親はどんなに喜び、大切ないのちを尊び、寿ぎ、
       子の明るく幸せな未来を願い、祈って命名したか。

       道に迷うときは、己れの名前の由来、それに込めれられた親の祈りを受け取れ。

       「 名は体をあらわす 」という。

       名前はそのものの本質の姿を映し出しているものである。

       己れの名は己れだけのもの。
       何人、兄弟が在ろうが、両親が自分だけを見つめ、
       祈りと願いを込めて自分だけにつけてくれたもの。
     
       自分の名を大事にしよう。
       自分の名を大事にできなければ、どうして他人を大事にすることができようか。



??   ??   ??



           きちんと正座をしていた少年は、
           正面から自分に向けて投げかけられるお坊さまの言の葉に、
           逃げること叶わず、お得意の「 うざ~ 」とも言えず、
           時折もじもじしながらも、神妙に目を伏せ、頷いていた。


       私たちにもまた。
       なんと良いひとときをいただけたことか。


       己れの名前。 自分をとりまくご縁あるひとびとの名前。
       またそれらをとりまく、親たちの願い、祈り――。

       大きな大きなものに包まれて、今、私たちが生きて在る倖せ。




       これもまた、父のくれたご縁。


              結婚後、ずっとずっと。
              父が逝って尚更のこと、辛いばかりのお盆であったけれど、
              今後は、この日を思い出し、
              いつもこころ穏やかに、良きお盆を過ごそう>ぢぶん



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[ 2008/08/14 00:00 ] 行きました^^*☆ | TB(0) | CM(13)
Re:「 名は体をあらわす 」(08/14)
私の父も肝臓癌でした、、、でも、生命は子孫へ受け継がれていってますね、、、
[ 2008/08/16 09:08 ] [ 編集 ]
Re:「 名は体をあらわす 」(08/14)
妹の名は

妃殿下の妃 都会の都に 美しい

妃都美・・・気合の入った名前 ^^;

名前負けと言われ続けて51年?

性格は・・・私よりも優しく思いやりがありノンビリしてます 
[ 2008/08/16 09:14 ] [ 編集 ]
「 いのちは子孫へ 」
そうでしたか(;;)>フセン王子さん



 > 私の父も肝臓癌でした、、、



お辛い想いをなさいましたことでしょう。

私の父は、末期と呼ばれる苦しみを味わうことなく急逝致しましたので、

ただ眠っているだけのような姿で、まだ倖せであった、と思うことにしております(;;)☆



手術を受けねば、まだまだ生きられたのに、と、父をこよなく愛す大叔母夫婦を始め、

父の縁者に散々責められた母でしたが、母と私はそう想い、そう願い、

歯を喰いしばって参りました。。。。



 > でも、生命は子孫へ受け継がれていってますね、、、



そう、今生きて在るこの私。

私たちがその証、ですよね。

いのちのバトンを受け取った私たちは、私たちもまた彼岸へ赴くその日まで、

1日1日を大事に、精一杯。

出来れば、あちらで親たちに褒めて貰えるよう、自分自身に恥じることのないよう、

生きて在らねばならない、と思うです。。。。

[ 2008/08/16 10:52 ] [ 編集 ]
「 妃都美 」 さん。
そらしどママさん



「 ひとみ 」さんという名は、珍しいお名前ではありませんが、

「 妃都美 」と書くひとみさんは、とても珍しくていらっしゃるのではないでしょうか。

そこにもう、ご両親さまの想いが込められていらっしゃるのですね^^*☆



お坊さまは「 漢字一文字一文字を吟味し、画数に四苦八苦してくれるのもまた親の有難い姿 」

などとおっしゃっておられました。。。。



日頃、画数など全くナンセンス、と想っていた私もまた、我が子につける名となれば、

わざわざ「 凶 」とされる画数は選びたくなく、やはり四苦八苦したものです(笑)。

特に、下の少年の漢字には、選びに選び抜いた自己満足感があります ^o^;☆



美しい都の妃。 もしくは 都の美しい妃。

なんと美しいお名前でしょう(//▽//)☆

娘であり、次女?さんであるからいずれは我が手元から飛び立つ。

何処でどんな伴侶に恵まれ、どう暮らそうとも、その地を、その家庭を、美しい都と成し、

共に愛し愛される妃と成れ。。。。ご両親のそんな祈りが観えますですね。。。

「 妃 」には女神という意味もあって、いずれは手放さざるを得ない、

大事な大事な預りもの、とお思いになられたのではないでしょうか^^*☆



 > 性格は・・・私よりも優しく思いやりがありノンビリしてます 



何よりの気質をお持ちなのではないでしょうか^^*☆

お坊さまは、「 きょうだいは、それぞれ補い合うものを持って生まれて来るのだ 」なんて、

おっしゃってましたです~~^^*☆

[ 2008/08/16 11:19 ] [ 編集 ]
Re:「 名は体をあらわす 」(08/14)
とてもとても濃ゆい時間を過ごされましたね。



私も子供たちにそれぞれ 「唯一の宝物」という想いをこめて命名しました。



そういう私自身も両親から同じ想いをいっぱい貰っているのですね。

今更ながら・・・ですが

今を大事に一生懸命生きなければ・・・と感じます。
[ 2008/08/16 11:23 ] [ 編集 ]
「 唯一の宝物 」
素敵ですね^^*☆>ゆいぽんちゃん。さん



 > 私も子供たちにそれぞれ 「唯一の宝物」という想いをこめて命名しました。



どんな環境、状況にあろうとも、我が子に命名するときの親の祈りは、

きっと万国共通の想いではなかろうか、と思うです。

私たちもまた、その想いに生かされて来たのですよね。

どうぞどうぞ、この世に生まれ出でる、お子たち全てが愛と感謝に包まれて在るように、

そしてその想いが、お子たち全てに伝わりますよう、希います。。。。



 > 今を大事に一生懸命生きなければ・・・と感じます。



ほんとにほんとにそう思うのです(;;)。

盂蘭盆は、その感謝の想いに気付かされる良き機会であるのですね☆



 > とてもとても濃ゆい時間を過ごされましたね。



濃ゆい時間、、、であったのだろうと思います。

少なくともお坊さまのお説教を、独り受け止めざるを得なかった下の少年は、

暫く忘れられなかったんぢゃないでしょうか ^o^;☆

間に合わなかった上の少年をズルいと思ってるかも(笑)。



このお坊さまは、まだ30代でいらっしゃるハズなんですよ^^*☆

とてもご努力をされている、素晴らしいお坊さまなのです。。。。

[ 2008/08/16 13:57 ] [ 編集 ]
今更ながらに・・・
>美しい都の妃。 もしくは 都の美しい妃。

なんと美しいお名前でしょう(//▽//)☆

娘であり、次女?さんであるからいずれは我が手元から飛び立つ。

何処でどんな伴侶に恵まれ、どう暮らそうとも、その地を、その家庭を、美しい都と成し、

共に愛し愛される妃と成れ。。。。ご両親のそんな祈りが観えますですね。。。

「 妃 」には女神という意味もあって、いずれは手放さざるを得ない、

大事な大事な預りもの、とお思いになられたのではないでしょうか^^*☆



・・・素晴らしい返コメありがとうございます

妹に読ませてやりたい T-T
[ 2008/08/16 18:52 ] [ 編集 ]
Re:「 名は体をあらわす 」(08/14)
私の名は父方の祖父が付けてくれたもの。



そう小さい頃から何度も言われて育てられた。私が親となってから、いっそうにこの名の由来を貫かんと突き進んできたように思います。



うちの子達は3人とも夫婦で考えました。嫁さんの父は名付け親になることを少し期待していたようですが、どうしても自分たちで名前を付けてやりたいとお願いし、了承していただきました。



今までも子ども達にそれぞれの名の由来は話してきたものの、いずれもう一度きちんと話してやろうと思っています。



[ 2008/08/17 00:30 ] [ 編集 ]
Re:今更ながらに・・・(08/14)
きゃ(/ω\)>そらしどママさん

めちゃくちゃお恥ずかしいことですぅ。    ((((((((((逃)

[ 2008/08/17 02:36 ] [ 編集 ]
「 名付け親 」
そうでしたか^^*☆>わきさん

私たちの時代は、まだ「 父方の祖父 」が命名権を持つ場合がまだまだ多かったですね。

いわゆる【 家父長 】制がしっかり残っておりました。

私の実家の場合は、父が父の父を逆勘当(笑)しておりましたので、

父が張り切って字画やら何やら考え、ひとにも相談し、命名してくれたのでしたが。



私も我が子には自分で命名したくてしたくて。

夫の両親は古い土地の古い方々ですから、心配だったところ、

長義兄が、自分たちの子どものときに「 自分たちで命名する 」と宣言してくれていたので、

比較的楽に、命名権をいただきました。

実家の父もまた、上の少年を名づけたくてたまらなかったようですが、

【 嫁側 】なので、自粛したようです(笑)。



 > 私が親となってから、いっそうにこの名の由来を貫かんと突き進んできたように思います。



そのわきさんの後姿を、しっかりお子さまたちがご覧になっておられることでしょう^^*☆



 > 今までも子ども達にそれぞれの名の由来は話してきたものの、

 > いずれもう一度きちんと話してやろうと思っています。



お子さまのお誕生日の夜なんて素敵(//▽//)☆

何度も何度も、そういう機会を持つことって大事ですよね^^*☆



上の少年が1年生のとき、保護者に名前の由来を書く宿題が出て、

性教育の時間に先生が順に読んで下さったようです。

下の少年は、自分たちで親に取材して発表する形式でした。



我が名同様、友人たちも皆ひとりひとり、願いが込められた名前を持っている――

このことを、幼き頃からしっかり識り、気付いていて欲しいと願います。

[ 2008/08/17 09:24 ] [ 編集 ]
Re:「 名付け親 」(08/14)
大事なことを書き忘れました^o^;>ぢぶん。



わきさんへのお返事、昨夜アップしたら、楽天のメンテにひっかかって、

消えてしまったんですぅぅぅヽ(`Д´)ノ。



お坊さまのお話を聞きながら、

「 名付け親 」に命名を託す場合の親の願いがひとつ足りないかも、、と

ちょっぴり不遜なことを考えてしまったのでした^o^;。



でもまたそれは、これは親が命名したとご存知である下の少年向けのお説教だから、、、

と思い直したです。



お坊さまは昨今の「 親を困らせたい 」「 親に恥をかかせたい 」という理由で、

犯罪を犯す青少年たちに深くこころを痛めておいでだったのでした。



お説教の相手が、名付け親さんに命名された方々がいらっしゃるかもしれない場では、

あのお坊さまならこうおっしゃるだろう、と私が想像するのは。



親自身の目標だったりする、この世で1番敬愛する御方に、少しでもご縁をいただき、

その御方からの祝福を是非このお子に、と願う親の祈りと、

名付け親になる、ということは、自分が名づけたお子に大きな責任を持つ、ということであり、

それを引き受けて下さるその御方の愛情とを、しっかり受け止めるように。



そこまで考えたとき、不幸にして、コインロッカーなどで発見された赤ちゃんで、

名付け親さんしかいらっしゃらない場合もあるのだよなぁ、、と胸が痛んでしまいました(;;)。



でも、女性は、きっと自分のおなかを痛めた子を、死ぬまで忘れない。

いつも何処かで、慟哭しながらその子を想ってる、幸多かれと祈ってる、、と私は想いたいです。

[ 2008/08/17 09:46 ] [ 編集 ]
「令」とうい字
私の両親はわたしが2歳の頃に離婚しましたが、私が生まれる時には、それはそれは悩んで本を見ながら命名してくれたそうです。

この字に出会ったとき、父はとても気に入っていて、わかれてから後、従兄弟のなずけ親になった時、その字を使って名前をつけたそうです。



「令」という字は、人の上にたつという意味があるそうで、私自身あまり、上に立つのは好きじゃないので、およそ縁のない字だなぁ・・・と思っていました。

でも、それだけ真剣に名前をつけてくれたことに感謝して大切に思うようになりました。



わかれる結果になっても、やはり愛してもらった事実があるということは、やっぱり心の支えになっていた事だと思います。



親は誰しも、生まれてくる子供をいらないと思って産む訳はなく、ずっと幸せになってほしいと願って産んでいるんだと思います。

理由あって育てられなくても、その子が一生困らないように、幸せに暮らしていけるようにと、安心できるところに託していく親は、やっぱり、そのこのことを思っているからなんだと思います。



私は、随分親には寂しい思いをさせられましたが、

きっとそれは、私に被害が起きないようにと思った末の決断だったんでしょうから、親に感謝しないといけませんよね・・・・・。







[ 2008/08/17 15:22 ] [ 編集 ]
Re:「令」とうい字(08/14)
^^*☆>rain27jpさん



「 令 」という字は、画数が少なくて、とても形のとりにくい字ですよね。

んでも、この字が流麗に書かれて在ると、思わずはっと背筋が伸びる気が致します。



確かに、人の上に立つ、人を従わせる、という意味が強いですが、

そこから、「 掟 」「 きまり 」という意味を持ったり、「 善い 」という意味を持ち、

そして「 令色 」で、顔つきを物柔らかにすること、という風に遣われます。



娘さんを授かったおとうさまは、正しいことを物柔らかににっこり貫き、凛とした佇まいに、

自ずとひとから慕われ、ひとが集まってくる、、、、そんな女性になってくれるよう。

無意識にそんな願い、イメージを持たれたのかも、、なんて想像してしまひました(//▽//)☆



 > わかれる結果になっても、やはり愛してもらった事実があるということは、

 > やっぱり心の支えになっていた事だと思います。



私の父は、私が生まれる前から既に離婚を決意し、私を引き取ると決めていたので、

私の場合はどうかな (((((^o^;。

大学入学時までそれを全く気付かないほど、今の母にめいっぱぃ愛して貰ってたので、

それが支えになりましたけれど。



 > 理由あって育てられなくても、その子が一生困らないように、

 > 幸せに暮らしていけるようにと、安心できるところに託していく親は、

 > やっぱり、そのこのことを思っているからなんだと思います。



そう思いたいですね。 ほんとにこころからそう思いたいです(;;)。

上の少年相手とはいえ、お坊さまのお話に、そこのところがなかったのを淋しく思いました。。



 > 親に感謝しないといけませんよね・・・・・。



rain27jpさんはいつもしていらっしゃると思いますですよ^^*☆

そしてその分、ご自身の家庭をとても大切にしていらっしゃる。

いつも頭が下がる想いですぅ。

[ 2008/08/17 19:57 ] [ 編集 ]
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