今日も元気で

今、生きて在れることに感謝し、限られた生を慈しみ、楽しんで、感謝のなかに在ろうと決意中。

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情況危殆。






瑠璃柳☆.jpg



実家の『 瑠璃柳 』。

ナス科だけあって、まんまナスの花(笑)。
地下茎で増えるらしいこのお花は、現在高さ2m程。

別名は、琉球国から渡来したので、『 琉球柳 』、
他に『 鈴懸け柳 』など。




ペンはーと

ご心配いただき、有難うございますm(__)m。

日々、ふぁいとふぁいとで頑張ってます。
日記本文は、非公開日記の方へ移させていただきました。
落ち着きましてから、ひとつひとつお返事させて下さいませm(__)m。


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[ 2008/06/15 00:00 ] あいたたたっ!(>_<) | TB(0) | CM(24)
Re:情況危殆。
胸が痛いです(;_;)

同じ長男の嫁で結婚する時父が既に他界して片親だったので母が大変そうだったし、やはり息子(夫)は無意識のうちに義父母よりでした

言葉が悪くて申し訳ありませんがここまで酷いのはお気の毒です

お互い社会人での交際だったのだから娘さんだけの責任ではないと思います

赤ちゃんと産後間もないお母さん、おばあちゃんがこれ以上涙を流さずに済むようにお祈り申し上げます
[ 2008/06/18 08:02 ] [ 編集 ]
思い出すな…
うちの妹と姪が、婚家を出てきた時を思い出します…



この夏で7年になるんですが、家出してきました。

数日前から、少しずつ荷物を持ち出して、計画的な家出ですが。



最初は、もうちょっとがんばってみても良かったのではと思いましたが、色々話を聞いて、そりゃ無理も無いと思い、途中から応援に回りました。

決め手は、当時小2の姪の言葉です。



「おじいちゃんも、おばあちゃんも、パパも、叔母ちゃん(父親の妹)も、みんな嫌い!ママをいじめるから!」

「いつかママも、**ちゃんのママみたい(離婚して子供は父親の下に)に、いなくなっちゃうかもしれないと思ったから、ずっと怖かったんだよ。連れてきてくれて良かった~~~!」

  (物心付くか付かないかの頃から不安を抱えていたらしい)

「おばちゃん、どうしよう!パパが来たよ!連れてかれちゃう!(パニック)」

  (私の指示で2階に隠れてじっとしている事に)



(ある程度自体が収まってから、うちの旦那に向かって)

「@@、大人になったらオジちゃんみたいな人のお嫁さんになる~~~!」

 これは、父親じゃなくて自分だったことに、うちの旦那がショックを受けて、別居に納得した姪の一言。

[ 2008/06/18 08:41 ] [ 編集 ]
続き
うちの場合、りうりうさんの役目を父がしたのですが。

今後が心配ですね…

離婚をするにしても、しないにしても、姑さんが最大の問題になりそうですし、3人の子育てをしながら、体を休めて、とりあえず話し合いをしなければなりませんし。

力になってやってくださいね。(言うまでもありませんが…)





実は、私、妹の結婚に反対だったんです。

結婚前から、あちらのお父さんが、財産目当てだとか、大学に行っていないとか、ごちょごちょ言っているらしいという事を耳に挟んでいたし、それを「彼」が制しているような話も聞かないし、結婚してもうまく行かないのではないかと心配して、妹にはそう伝えてたんです。



結婚してすぐに、妹も気が付いたようですが、反対を押し切って結婚したので、ちょっと意地になったり、ハネムーンベビーだったりで…

色々呆れるようなエピソードは聞いているので、枚挙に暇は無いって感じですが。

離婚調停はしましたが、相手の見栄で、離婚はまだ成立していません。

娘が高校生になれば、親権を本人の希望で決められるし、一方的に離婚を申し立てできるので、多分、その時に離婚かな。

姪は、何かあると向こうの家に泊りにいきますが、もう面倒くさいようで、部活や地元のサークル活動(結構有名な和太鼓グループに入門中)などを理由に断ることも多いようです…
[ 2008/06/18 08:41 ] [ 編集 ]
Re:情況危殆。(06/15)
なに?なに?なにがあったの?

最初から胸バクバクで読んでました。



なんだかね、りうりうさんのお友達の気持ちを自分と置き換えて考えると、もうかわいそうでね。娘の結婚が幸せなものでなかったとしたら、と考えるとつらいです。

(このお友達のことは、以前の日記で覚えてます)



なんとか力になってあげたい、と思うりうりうさんの気持ちよくわかります。とにかく赤ちゃんとお嬢さんを守ってあげなくては・・・ね。



そして、りうりうさん同様、私も息子を持つ母親として、とてもとても身につまされました(汗)



そのお姑さんにとって、息子さんは親孝行なとてもとても優しい息子さんなんでしょう。そしてお嫁さんのことは、その大事な息子を自分から奪ったどこまでも憎い対象なんでしょう。



でも、その気持ち私には理解できない、といいきれるか?と言われると自信ないかもしれない。



もちろん、ここまでひどいことは自分ではしないと思えるし、息子だって「嫁より親」という情けない男だと思えない。



けど、近くにいたら、きっとお嫁さんのこと気にいらないことが出てくると思うし、なんだかんだかまってしまいそう・・・。



私も近くには住まない、と心に決めました(笑)



それにしても、お友達のお嬢さん、運が悪かったというか、おつきあいだけでは男の本質を見ぬけないですからね、お気の毒です。



産後間もないだけに、とっても心配です。

うまい具合に落ちついてくれるといいのだけれど・・・

本当に「結婚すること」って難しい問題ですね。

私のいとこの家でも、今いろいろありまして、実感してます。
[ 2008/06/18 10:57 ] [ 編集 ]
これはひどいよ。
あちらのお母さんの言い分は何一つ理解できません! そもそも死別されて片親になったことに一体なんの非があるというの?(怒)

旦那さんはもっとダメ! そんなに母ちゃんがいいなら母ちゃんと結婚しとけ!(嫁より)



りうりうさんのお友達、母として娘を守りたい一心での行動、胸が詰まります。

読んでいるだけで胸がいっぱいになってしまうような一大事の時に、冷静に、整理して、考えようと文章にできるりうりうさんがそばにいてあげようと思ってくれているだけでも、読んでいる方は安心です。(無責任な言い方でごめんなさい)



相手にならない、話にならない(と考えてはいけないのな?話が進まなくなるかな?)親子相手にどうすればよいのか・・・これから大変ですね・・・お友達家族がよい方向に行ける事を願います。
[ 2008/06/18 12:08 ] [ 編集 ]
Re:情況危殆。(06/15)
これはひどいヾ(。`Д´。)ノ



あちらのお母さんはあまりにも偏見がすごいです。

人としての思いやりもなさ過ぎです。

「 できちゃった婚 」の責任は男の側に多くがあります。

避妊に協力しなかった男の←あーっ、そういう問題ではないわね。



ここまで人としての思いやり欠如の方々とは、これからの生活を一緒にする努力をするのは無駄なような気がしませんか?



とりあえずはご友人とその娘さんと赤ちゃんの保護を。

第三者抜きでは絶対にあちらと会わないように。



って、りうりうさんが第三者の立場であちらと対峙することになるの?



あちらのお母さんだって、ご自分が嫁だった時代もあったでしょうに……



[ 2008/06/18 15:34 ] [ 編集 ]
Re:情況危殆。(06/15)
今の世の中本当にこんなドラマの中のような姑がいるのにびっくりです。。。。

ただただ お二人の体調だけが心配です。





[ 2008/06/18 16:41 ] [ 編集 ]
Re:情況危殆。(06/15)
ささささ産後5日???

例えお嫁さんがどんな暴言を吐こうが何をしようが

自分の子どもを命がけで産んでくれたお嫁さんに

感謝一杯の時ではないのでしょうか???

もう、体が辛くて、毎晩寝られなくて

子育てと自分の体以外の何も考えられないようなときに

そんな酷い目に遭うなんて・・・



私の友だちも結婚の時に相手のご両親(特にお姑さん)「片親だから」と散々言われて

お母さんが早くに亡くなられていたのですが

「女親が居ないから準備も出来ない」とか、

「躾がされていない」とか言いたい放題でした。

でも、ご主人がずっと彼女の側についてくれて

転勤願いを出し、もうずっと離れたところに行ってしまいました。

ご主人は自分の実家は何処かおかしいと感じられたようでこっちにも全然帰ってこなくなりました。(彼女のお父さんも結婚して3年ほどで亡くなられたし。)

でも、その時も「未だにそんな訳のわからないことで文句を言う人もいるんだなあ」と思っていました。



何とか彼がちゃんと「息子」ではなく責任のある「おとうさん」 になれればいいですけれど・・・。

難しいかもしれませんね・・・。



[ 2008/06/18 17:45 ] [ 編集 ]
Re:情況危殆。
本当に悲しい…。 赤ちゃんが産まれる事、産むって事は、周りを幸せにする出来事なハズなのに…。 娘さんの産後の体調、お友達の体調、悪くならなければいいですが。 しっかし、同じ女親として、情けないというか、腹立たしいというか。
[ 2008/06/18 18:07 ] [ 編集 ]
ほんとうに言葉もないです
どうして、そんな仕打ちができるのか?

産後の母体が大事って、あちらだってわかっていらっしゃるのにね~

きっと。

一度かけ違えたボタンは、ずっと、ずれたままです。

まして、

父親が、まだ子供のままでは、

もう選択肢はないと思います。

(私の最初の結婚生活も、長男で実家のそば、

しかもマザコンだった(-_-))



どうか、守って差し上げてね。

でも、りうりうさんが、お疲れ過ぎませんように。

ご自愛くださいね。
[ 2008/06/18 23:41 ] [ 編集 ]
Re:情況危殆。(06/15)
ふぅ~

今時こんなお姑さんがまだいるんですね。

多分私と同世代。信じられません。



赤ちゃんとお母さまの安住の地が早く決まりますように。
[ 2008/06/19 00:33 ] [ 編集 ]
Re:書けなかったのですが・・(06/15)
ぱぱさん



 > 勝手に語っておきながら なんですが

 >  削除 願います。 



お申し越しの通り、削除致しますね☆

書いていただいたぱぱさんの想い、テキストに保管致しました。

この件では、ずっとずっとぱぱさんに申し上げたいこともありました。

落ち着きましたらメール致します。

[ 2008/06/19 21:41 ] [ 編集 ]
思い切って
何回も読んでみて、コメントするか迷いましたが書かせてください。こういう人(嫁ぎ先の姑や夫)が全部同じとは思わないけど~やっぱり なかなか 人間は変われるけど変わらないことも多くて。変わるには その人の生きてきた年月と同じかそれ以上の時間が必要で、まして 変わる気の無い 自分だけが正しいと信じている人なんて・・・変わらないでしょうね。

借金・浮気・暴力以外の離婚はお勧めしないんだけど、この場合精神的暴力だから仕方ないかも。



私自身が その生まれたての赤ちゃんと同じようなポジションにいたことがあって、ずっと我慢を重ねた母は17年目に私を連れて家を出ました。父と祖母のいない日の真っ昼間に黒猫さんの引っ越しトラックに荷物を大急ぎで詰め込み、ご近所さんに祝福され見送られての昼逃げ?でした。離婚調停を経て、あれから2●年。父や祖母とは同じ市内に住むも1回も会わずですが、今は幸せです。

赤ちゃんとお若いママさんとりうりうさんのお友達が、どうか安心して暮らせますように。幸せになれますように。

[ 2008/06/19 23:21 ] [ 編集 ]
「 お互い社会人 」
萪柊さん、1番にメッセージを有難うございました☆☆

萪柊さんも悲しい想いをして来られましたですね(;_;)。



どんなに愛し合っていたとしても、どんなに非の打ち所のない家族であったとしても、

「 死 」というものはどうしようもない。



その死別によって「 片親 」となったのに、

そのことで、「 片親 」となった親や子どもたちにまで理不尽な仕打ちをするような

そんなこころの在り方を、醜い、と思えてなりません。

これが、「 離別 」であったり、最初からシングルマザーだったりしたら、

どんなことになってしまうのやら(怒)。



「 片親 」であるということ、は、大きな悲しみを抱え、乗り越えて来た、

或いは乗り越えようとして来た家族である、ということ、何故に考えられないのでしょう。



ましておっしゃる通り、「 お互い社会人 」同士のできごとを、

「 片親 」の娘さん 【 だけ 】に責めを負わせる、という神経は、、、。



彼女たちは、日々頑張っています(;_;)。

赤ちゃんのお蔭で、どっぷりと悲しんだり苦しんだりする時間が、

そんなにないことで救われてもいるのですが。。。

[ 2008/06/20 08:39 ] [ 編集 ]
Re:思い出すな…(06/15)
しゅすらんさん

大切な妹さんと可愛い姪御さんのお話を有難う(;_;)☆



お相手の「 見栄 」にて、まだ離婚されていない、ということは、お相手は勿論、

妹さんも、真の人生の伴侶との出逢いを閉ざされたまま、でいらっしゃるのですね。



私の場合は逆?ヴァージョンで、

私を産んだひとは、とっとと私を置いて、自分の実家へ帰った訳なのですが。。。。

周囲の皆の苦しみや悲しみを露識らず、

真実を識らぬまま、私は本当に倖せな娘時代を過ごし、

識った後で、取り返しのつかぬ、大きな重たいものを背負った訳で。



夫と妻、それぞれの倖せ。 赤ちゃんの倖せ。

何が正解なんだか、正解があるのかどうかも、判らない。

ほんとに難しい問題ですよね。。。



赤ちゃんの取り合い、というのは、

或る意味、「 赤ちゃん 」は双方から愛され、或いは必要とされているという点で、

倖せな一面もあるのかも識れず、友の場合は、どう転んで行くのか。

なんというか、、、考えれば考えるほど、途方にくれてしまいます。



とりあえずは、ふぁいとふぁいとで、この場を乗り切り、

お嬢さんにとって。 赤ちゃんにとって。

私は「 他人である 」強みを生かし、「 客観的なる最善策 」を提示して行けるよう、

勁くありたい、と思います。。。

[ 2008/06/20 21:54 ] [ 編集 ]
「 息子を持つ母親として 」
とらトクさん、一緒に悩んで下さって、有難う☆☆



んでもって、「 息子を持つ母親として 」同様にどっきんこ、として下さって有難う☆☆



 > でも、その気持ち私には理解できない、といいきれるか?と言われると

 > 自信ないかもしれない。



ほんとにね。 ついこの間まで、我が手のなかに在った高校生だったんです。

もっと言えば、ついこの間まで、子ども子どもした、可愛い少年だった。



自分にとって、まだまだ危なっかしい、「 大人 」とは到底言えない、

「 少年 」でしかない息子が、母としてのこころの準備や覚悟ができていないうちに、

「 父 」となり「 結婚 」してしまわれると、なかなかこころの切り替えができず、

つい、【 幼い( ままごとのような )若夫婦 】に対して、

【 母親 】であろう、としちゃうんでしょうね。。。(o_ _)oポテッ



私も「 末っ子の不肖の嫁 」ですから、義母は私を育てよう、育てようとして下さいます(悲)。

私の救いは、義母は義母なりに、私を愛してくれていること。



 > 本当に「結婚すること」って難しい問題ですね。



難しいですよね。

要は、自分がこれまでどうであったか。

自分が理不尽に悲しい想いをしてたら、子どもたちには、そんな想いをさせない。

自分が倖せであったなら、その倖せの恩返し、お福分けをたくさん、していく。

夫となるひと、夫を育んで来たひと、これから生まれてくるであろう赤ちゃんに。

そういったことが実現できる結婚、結びつきでありたいなぁって、切実に思わされました。

[ 2008/06/20 22:33 ] [ 編集 ]
Re:これはひどいよ。(06/15)
ありがと☆>パクチーナさん



 > あちらのお母さんの言い分は何一つ理解できません!

 > そもそも死別されて片親になったことに一体なんの非があるというの?(怒)

 > 旦那さんはもっとダメ! そんなに母ちゃんがいいなら母ちゃんと結婚しとけ!(嫁より)



なんだか、すーっとしましたです(笑)。

悲しいのはね、あちらのおかあさまが、私や友とそんなに歳が違わないってことなの。

これが、例えば、うちの義母が言うんならね、

嗚呼、お土地柄と年代の相乗効果で倍々攻撃だ~~( ┬_┬)って、

無理やり自分を納得させるんだけど。



「 悪意 」に対しては、とことん立ち向かっちゃう私^o^;。

                危ないって>ぢぶん。

[ 2008/06/20 23:20 ] [ 編集 ]
「 偏見 」
土壇場サヨコさん



 > これはひどいヾ(。`Д´。)ノ

 > あちらのお母さんはあまりにも偏見がすごいです。

 > 人としての思いやりもなさ過ぎです。



ですよね(;_;)。

偏見が怖いのは、そのまま「 差別 」的な言動となって行きがちだからですが、

その原因は、絵に描いたような「 ひととしての思いやりがないから 」につきる気がして来ます。



 > あちらのお母さんだって、ご自分が嫁だった時代もあったでしょうに……



そうなんですーーーー。

「 嫁 」の悲しみの再生産。 ほんと、悔しいですーーー。

[ 2008/06/20 23:50 ] [ 編集 ]
「 ドラマの中のような姑 」
tiara_pittさん



 > 今の世の中本当にこんなドラマの中のような姑がいるのにびっくりです。。。。



筋のピシっと通った、愛ある厳しさ、なら、ねーーーー、まだしもねーーーー。(o_ _)oポテッ



ご自身も姑さんに厳しくあたられた御方なんでしょか。

うちの義母は、それはそれは舅姑小姑に散々ヤられたそうで、

自分の嫁たちだけには、そんな想いをさせるまぃと決心してここまで来たそうです。

( それでも私には辛かったですが、でもそれは、押し付けのような愛情が重かったり、

  面倒だったり。。。(゚゜)\バキ☆ )



でも、やはりお土地柄と年代からか、すさまじい偏見、差別意識は如何ともし難いですけれど。

それを「 身内 」となった私自身にぶつけられることはなかったので、感謝しています。



 > ただただ お二人の体調だけが心配です。



有難うございます。

お嬢さんの方は、随分復調しましたです。。。

[ 2008/06/20 23:59 ] [ 編集 ]
「 感謝いっぱいのとき 」
ほんとに。>ひろこ・Kさん



出産直後のお嫁さんには、何より精神的な安定が必要であるのに、

なんて惨いことになったものでしょう。



最近は、出産後の退院が早くなったとは耳にしていましたが、

お嬢さんも、赤ちゃんが小さく生まれて1日保育器に入ったにもかかわらず、

赤ちゃんが健康体であったために、産後4日で退院、となった由でした。。。



広島のマンション時代の友人の話が思い出されます。

一人息子さんと結婚し、女の子を出産した直後の分娩台の上で、

お姑さんから、「 (女の子を産んで)役立たず 」と詰られた由。

彼女は、この言の葉が忘れられず、「 一生許さない 」と恨みに思っています。

赤ちゃんは、この女の子以外に授からず、

お姑さんの方から、それを理由に、離婚を持ち出されたりしたそうでした。



当時も、いったい今はいつの時代だ!と腹立だしく思ったものですが、

なんというか、それから20年経っても変わらないものは変わらないのですね。(-_-)



 > 何とか彼がちゃんと「息子」ではなく

 > 責任のある「おとうさん」 になれればいいですけれど・・・。



私もそれを祈りたいです。

あちらのおかあさんから、お嫁さんと赤ちゃんを守る気概を持って欲しい。



この青年が、うちの上の少年と2歳しか違わないことを思うと、

個人差が大きいとはいえ、彼がそう変われるかどうか、

青年のこともひとごとと思えず、身につまされます。

[ 2008/06/21 00:18 ] [ 編集 ]
「 同じ女親として 」
悲しいです(;_;)>なかちゃん0131さん



その悲しさは、



 > しっかし、同じ女親として、情けないというか、腹立たしいというか。



ここに尽きますです!



どんなに(互いに)気に入らない嫁姑でも。

新しく生まれ出て来た大切ないのちの前に、黙ってても女性として。

判りあえる、溶け合える想いも在るハズですよね。



新しいいのちの前で、新たに紡がれるハズだった、愛や希望や感謝の想いが、

それと対極にあるもので黒く塗りつぶされて行くのは、本当に悲しいです。

[ 2008/06/21 00:25 ] [ 編集 ]
Re:ほんとうに言葉もないです(06/15)
ありがと>ネコの目さん



 > 一度かけ違えたボタンは、ずっと、ずれたままです。

 > まして、

 > 父親が、まだ子供のままでは、もう選択肢はないと思います。



はぅぅ。

なんとか「 をとな 」に育ってくれないかしらん。。。。

                 ふぁいとです>ぢぶん(o_ _)oポテッ

[ 2008/06/21 00:54 ] [ 編集 ]
「 今どきこんな 」
usakoppi。さん、有難うございます☆



 > 今時こんなお姑さんがまだいるんですね。

 > 多分私と同世代。信じられません。



ほんとに(-_-)。

あちらのおかあさまは、私や友とほんの少ししか歳が違わないんです。

それが、なんか、たまらない。



気が合う、合わない。 生き方の違い、、価値観の違い等々。

そりゃ、それぞれにあって、それぞれに違って、トーゼンなんですよね。

んだけど、自分の息子が選んだ伴侶を伴侶と一応認め、結婚を許し、

赤ちゃんまで誕生したのにね、親の好き嫌いで引き裂いちゃいけないでしょーよ。



って思うです~~~。

こんなことなら、最初から徹頭徹尾、反対し抜けよ、みたいな。

、、、、赤ちゃんが先だったから、反対し抜けなかったんでしょうか。 (悲)



~~~。 みんなが不幸。 たまりません( ┬_┬)。

[ 2008/06/21 02:08 ] [ 編集 ]
Re:思い切って(06/15)
ぴょんぴょん☆さん、ご自身のことまでお話いただき、有難うございましたm(__)m



私の場合は、父が手放さず、というか、

私を産んだひとは、私よりも自分の実家が大事だったようなのでしたが。。。もはや藪のなか。

父も私も、母を得て、倖せになったんだと思います。

私は、本当に申し訳ない程。

何も識らず、脳天気だった私自身に忸怩たる想いを抱えてしまう程、

幸福な子ども時代を送りました。。。



 > やっぱり なかなか 人間は変われるけど変わらないことも多くて。

 > 変わるには その人の生きてきた年月と同じかそれ以上の時間が必要で、

 > まして 変わる気の無い 自分だけが正しいと信じている人なんて・・・

 > 変わらないでしょうね。



おっしゃる通りですね。。。

「 ひとを変えようと思うなら、まずは自分が変わることだ 」と、よく言われますけれど、

相手方に対して絶対的な非を感じちゃったりしてると、それもまた非常に困難なことで。



友とお嬢さん、赤ちゃんが、どう在れば1番倖せなのか判りませんが、

とりあえず、今が。

今、少しでもこころが平安であってくれたら。

歩み続ける力を培えるだけ、平安であってくれたら、と願います。

[ 2008/06/21 02:56 ] [ 編集 ]
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