今日も元気で

今、生きて在れることに感謝し、限られた生を慈しみ、楽しんで、感謝のなかに在ろうと決意中。

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怪しい 私。








          下の少年が発送した車検証 を 一刻も早く受け取りたいため、
          日本郵便のサイトで 伝票番号を入力すると
          うちの町の郵便局まで届いていることが判明。

          配達予定時より早いけれど、
          郵便局まで取りに行っていいかどうか サイトで案内された番号に電話する。

          つながったのは K市の中央局。


          まずは、事情を説明し、町の郵便局まで届いているので、、と言うと、


            それは どうして 解ったのですか?
            ネットで調べられた? ( え~。かなり迷惑 )
            ちょっと うちでも調べてみますので。
            お荷物は何ですか。

                 本日の14時までに必要な車検証です。

            それで、何を利用されたのですか?

                 レターパックと聞いています。 番号は、、、。

            折り返し ご連絡致しますから、電話を切ってお待ち下さい。


              ~ 電話待ち ~


            レターパックと言われましたが、レターパックではなく
            ゆうパックで、そのようなものがあったようです。

            こちらの控えと、お宅の言われることと 微妙に違いますねぇ( ぁゃしぃ )。


? ? ?



            伝票の番号が合致してても、
            レターパックぢゃなくて ゆうパックだったら 怪しいの?

            少年が書いた伝票に記載された自宅の電話番号と
            今、通話してる電話番号が一緒であることは、
            そちらで 確認されてるだろうに、それでもダメなの?

            引き取りに行く時は、トーゼン身分証明を持って行くのに、
            それでも ダメなの??



            加えて、困ったことに、
            少年が伝票に書いた自宅の郵便番号、住所が 間違っているそうで

            「 これは いったぃどうしたことでしょうねぇえ? ( 怪しい )」

            それは、ここ数年の間に統廃合で 住居表示が4度変わり、
            最後に郵便番号まで変わったため、
            少年の記憶に混乱があったと思われる、と答えると、


            あろうことか、少年は、自分の名前まで、
            間違って記入していたらしいのである! aa


                 間違ってというか、
                 二文字のうち、一字だけで済ませていたやうで。

                 信じられん!!

                 研究室から疲れて戻った深夜だったらうとはいへ、
                 どんだけ、アバウトなんだっ > 少年っ ヽ(`Д´)ノ ヽ(`Д´)ノ

                        そりゃ、私でも 怪しむかも?



            はぅ。。。


            ぐったりしながら、平身低頭で、

            本日の夕方配達では、とても困るので、
            町の郵便局へ 取りに行ってもいいか、と尋ねると


               「 本日は土曜日ですので、郵便局は締まっています 」

            ( ̄▽ ̄lll)  そうだった。。。。(o_ _)oポテッ


               「 それに、荷物は、既に配達員が持ち出しているハズですから、
                 時間変更は困難ですね 」


            ( ̄▽ ̄lll)

                
            「 それでは どうしようもないのですね、、、 」


             がっくり 途方に暮れて 思わず そう呟いたら
             哀れをもよおす声だったのか、ここで初めて


                「 お困りですよねー。
                  一応、局の担当の者に、少しでも早くお届けするよう
                  伝えておきますので 」


             と 柔らかな お声を掛けていただき、
             アバウト少年への 苛立ちと
             何とも言えない もやもや気分いっぱぃで 受話器を置く。



? ?




             それから40分後。



             ピンポ~ンと鳴るドアチャイムに、まさか、と出て行くと、


               「 どもども~ ? 」



             にこにこにっこり。
             にっぱ~~っと 明るい笑顔いっぱぃの 爽やか配達員さまが!?


               「 お急ぎと 聞きましたので~~ 」


             師走の忙しい時期に 大変申し訳ないと、感謝感激。??





                  何かにつけて、「 ヤマトさんだったら 」 と 感じること多く。

                  今回は 殊に「 ゆうパックなんて、使えね~~! 」と。

                  そう思ってしまっていたことを 慌てて訂正するですm(__)m。 深謝!





ペンポストマン

届いた配達票を観れば、
間違いだらけの かつ、筆圧薄い、みみずがのたくった
アバウト少年の文字に がっくり ?

これは 絶~対取っておいて、
納車時に帰省したら、特大級のお灸を据えてやるっ 


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[ 2010/12/07 00:00 ] ぷんぷん ヽ(`Д´)ノ | TB(0) | CM(6)

尖閣諸島に。







       家 を 建てちゃるぞ~~!?

             ヽ(`Д´)ノ。




                               と 珍しく 大激怒の夫。




            私だって、何日もずっと眉を顰め 唸ってたけど、
            夫のこの ぶっ飛んだ台詞には、つぃ 笑ってしまうではないか。




          。。にしても 管氏が 件の 「 ビデオを観ていない 」 と
           すまし顔で  宣ったのには 心底あきれる。


          観た、と言えば、なんらかの感想、対応を迫られるから、なのか。


              心配ぢゃないの? 客観的事実を確認する必要はないの?
              あなたが いの一番に 観なくちゃいけないんぢゃないの?
              観て、それからどうするか、発信しなくちゃいけないんぢゃないの? 


          中国側船長を那覇地検が勝手に釈放した、という
          仙谷官房長官の弁にも驚いていたけれど。
          それと おんなじ。  




          私は

              代表者とは、トップとは

               現場に在るひとびとが、チームが、
               適材適所で遺憾なく 実力が発揮できるやう、
               ど~んと控え、
                  対外的に 責任を取るために在るように思っていたぞよ。

          國のトップともなると、違うんですねー。


           「 那覇地検が勝手にヤったことだから、政府は関係ない 」

           「 ビデオを観ていないから、なんとも言えない 」


               真っ向からぶつかって来た中国との尖閣諸島問題に。

               実際に 國の民草が 「 拘束 」 されているというのに。

          國のトップが あくまで ひとごと然と。  無責任。 不誠実。

               中国を刺激しないため?
               全面戦争を避けるため? ほんと?

               もし そぅだったとしても 言いようは他にあったでしょ。 
               ぃったぃ 誰のことだったら 必死になって 動くんでしょ。



? ?






         本日、夫の職場に来られたお客さまは、
         未だ 解放されていないおひとりに とても近しい御方で、
         それは 心配され、ご心痛のご様子だったという。


           それがまた 夫の怒りに拍車を掛ける。


                 君に 先に、そんなに大激怒されると
                       後に続き難ぃ ?


                  そうでなくとも、ここ何ヶ月か。

                           政治については、もぉ まるで語れない、何も語りたくない、
                           そんな気力も気概も ポイントも喪い、
                           ただ、白々とした空疎な想いが膨れ上がるだけ。??


 



ペンうしろ

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一族の帰省。







         ここのところ、一族で受験生が続いたため、
         盂蘭盆もお正月も、一族総帰省がなく、
         一時期に比べれば 極楽?のやうな
         安気な盂蘭盆とお正月を過ごせて来たのだったが、

         今夏はそういう訳にも行かず、総帰省となり、
         全員が集まるのは13日、と決まる。


         とはいへ、盂蘭盆休暇のない夫や、既婚者となった長義兄宅の義甥や義姪、
         バイトでどうしても休みを取れない、という次義兄宅の義姪は欠席となり、


            総勢15名が前後して1週間~10日滞在し、
            その都度、私の神経が灼き切れそうになっていた頃は、
            遥か昔日、の感がある。



         今夏、私の父の祥月命日である14日に、25回忌法要をする旨、
         実家の母より連絡が来たのが7月の初め。

         私と少年たちが、法要ならば、と、
         盂蘭盆である14日に私の実家へ行くことが 義母から許され、
         るんたった♪で、少年たちにそう伝え、調整をして貰っていた。

         だもんで、私たちの14日の不在が早くから決まっていたため、
         一族の滞在は、13日のみで、
         おそらく誰も宿泊はしないだろう、と義母と予測しつつも、

         義母は、今夏の一族帰省を6月頃から(滝汗)、あれこれと心配をし、
         また楽しみにもしており、既に当日は すっかり疲れていたのだったが、
         それでもとても嬉しそうであったし、
         何より、瓦葺き替えのあれこれ を
         義兄たちに話せること、相談できることが 嬉しくてたまらない様子。



         うちの少年たちも、早くからバイトを調整し、
         13日と14日を、同窓会やクラス会よりも優先させる、と言ってくれ、
         12日の夫の定休日に合わせ、
         11日夜か、最悪12日のお昼頃に帰省してくる予定であったのだが、

         11日夜に上の少年が高熱でダウンした由にて、
         上の少年は帰省できるかどうか、判らない。
         下の少年も、兄が帰省しないのなら、無理して帰らない。
         13日当日の午前中に到着するように出発するから、ということになり、
         夫はいたくがっかりしたのであった。




    




         で、13日当日。


         早朝より ばたばたしていると 上の少年からメールが入り、
         昨夜、なんとか熱が下がったから、これから帰る。
         午後1時過ぎに隣市に着くから、新幹線の駅まで迎えに来てくれと言う。

         熱が下がったのは嬉しいけれど、
         そんなにすぐに 動いて大丈夫なのか、
         身体が1番大事なのだから、無理して帰省することはない。
         明日の法要も、京都で手を合わせてくれればそれでいい、と
         返事を送ったのだったが、

         ほんとにもう大丈夫。 心配しなくていいよ、と返事が来る。



         とても心配だったけれど、
         元気になってくれて、広島まで帰ろうと思ってくれることが嬉しく、
         その旨を義母に伝えると、義母も大変に喜び、
         下の少年はもう出発したであろうか、と聞かれたため、
         朝早く出ると言っていましたから、もう岡山には入ってると思います。

         などと答えつつ、一抹の不安。

         電話をしたいが、高速を飛ばしてるだろうから、危ないし、
         20歳にもなっている少年に、

          「 無事、起きてるか、ちゃんと出発できたか 」

         と尋ねるのも情けない話であるから、ぐっと我慢する。



    



         10時を回り、長義兄夫婦、次義兄家族が次々と到着する。


         座敷に長机を用意し、お膳を用意し、
         先に、揃わない我が家抜きで、皆でお墓参りに行っていただく。

         義母から 下の少年が何処まで来ているか、電話をするようにと言われ、
         ケータイを鳴らすが繋がらない(-_-)。

         義母には、高速を運転中で手が離せないのでしょう、と言い、


            「 (」´0`)」  を~ぃ、今、どの辺ですか?
              皆、集まっちゃって、君が着くのを待ってるよ~ 」


         とメールする。



         そして 正午も間近となり、

          「 仁くんが着いたら、即、乾杯だね! 」

         と皆が言いつつ、お膳の前にスタンバイし始めたそのとき、
         待ちに待ってた下の少年からメールが入る。



            「 しまったぁあああ!!a

              今、起きたぁあa 」





                  。。。私は 消えて なくなりたい(──┬──__──┬──)。







ペン消 ペン消 ペン消

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[ 2010/08/13 00:00 ] ぷんぷん ヽ(`Д´)ノ | TB(0) | CM(4)

同報メール。







         盂蘭盆休暇のない夫は、少年たちが盂蘭盆帰省として何日に帰広するのか、
         とっても識りたくて、早くからそれぞれに何度かメールしたらしく、


         時折、下の少年から、 あ、とか、う、とかの
         私にとっては意味不明な ひとことメールが 私にも届く。



          「 …君はもしかしたら、おとうさんへの返事を
            私にも同報メールをしてるんぢゃなぃ?

            それって、私に対しても おとうさんにも失礼ぢゃないの?
            手抜きもええとこやん。 めっちゃ感じ悪~~~!!? 」


         いきなり そうメールしてやったら、 暫くして、


          「 ?a?a?a

            まだ、i-phone に慣れてないってことで 勘弁してよぉお  」



                  ふーん。

                  それがほんとなら、欲しくて欲しくて 自分で買ったくせに、
                  どんだけメールを使いこなせてないのよ。?


                    ……少年たちにとってみれば、

                      父 も 母 も、「 おんなじ 」 なのかな。

                     「 親 」 ということで 一緒くたにククってるのね。? 

                                 ちょっと、不本意。
                                   ちょっと ショック ^o^;




ペンむ


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[ 2010/08/08 00:00 ] ぷんぷん ヽ(`Д´)ノ | TB(0) | CM(0)

初めての昆虫採集。






           朝から めちゃくちゃイヤなものを観た。




           たまたまTVをつけて、そのまま観たので、何の番組だったかは不明。



           都会っ子で、カブトムシを大好きだけど怖くて触れない兄弟に、
           おとうさんが 夏の思い出をつくってあげようと
           カブトムシやクワガタを採りに一泊旅行に出る。

           番組は、その父子に密着取材をしていたのだったが。


           そこまではいい。
           この地に転居しても、虫たちが怖かった我が家の少年たちを思い出し、
           微笑ましい想いで観ていた。

           でもここからが違う。


               おとうさんは、もし、カブトムシがたくさん採れたら、
               飼えるのは1~2匹でしかないので、 
               買取ショップに持って行き、この夏のレジャー資金に、
               と目論むのである。

               おとうさんの立てた目標は 2万円。

   
           この時点で、私は 観るのをヤめるべきだった。。(-_-)。

           だが、このおとうさん自体も昆虫採りに慣れていないようで、
           この様子では1匹も採れそうにないし、結果 どうなるのか、
           この番組自体が、この父子体験をどう結ぶのか、気になって観てしまった。


  
?λ?λ




           カブトやクワガタが夜行性であることも知らない様子のおとうさんは、
           森の近くを自転車で通っていた制服姿の女子高生を呼び止めて、
           カブトムシ捕獲について尋ね、近くに虫取り名人がいると聞き、

           そこへ父子で行って、カブトムシを捕獲するコツを伝授して貰う。



           バナナと蜂蜜を使うその作戦で、夜、無事に
           カブトやクワガタを10数匹ゲットできて、歓声をあげる。

           触れなかった少年たちも 最後には木の幹からカブトを引き剥がすことができ。


           で、おとうさんは 少年たちをおかあさんの待つ旅館へ届け、
           その足で、買取ショップへカブトたちを持ち込む(-_-)。


                  幾らになるだろう、と胸をときめかせたおとうさん。

                  でも買取価格は1匹が10円~50円で、
                  10数匹の値段は、300円にも満たない。

                  がっかりするおとうさん。


           ここで、やっぱり、一般人がこんなことで利益を得ようとしてはいけない。
           子どもたちと何よりの体験ができ、思い出ができた、、、と
           終わるのかと思った私は とんでもない甘ぢゃんだった。 ?


? ?



           おとうさんは、すぐさま、
           夜なのに、その虫取り名人のところを再訪し、
           もっと、どっかーんと採れる方法を教えてくれとお願いし、
           ダメぢゃん、断って欲しい、断るだろう、、と思ってたら、
           この名人は、おとうさんに教えちゃうんである。??  


           照明と蜂蜜とあるものを使う、その方法で、
           10分も経たないうちに、カブトやクワガタが殺到する。

           この光景は 情け容赦なく、凄まじかった。

           私は涙を抑えられなかったけれど、
           一気にハイテンションになったおとうさんは、
           一晩中、その方法で 200匹を超えるカブト、クワガタをゲットする。

           朝方、旅館に戻って、
           虫篭いっぱぃ、山になって もぐれてるカブトたちを少年たちに見せ、

            「 おとうさん カッコいい! 」

           少年たちに絶賛され、るんたったで、買取ショップへ。



            「 たくさん 採られましたね~ 」


           買取ショップのスタッフさんにも驚かれながら、
           スタッフさん総出で計算された 買取価格は、7000円を超える。




           で、番組は

            「 目標の2万円には 遥か届かなかったけれど、
              子どもたちにも尊敬され、大満足なおとうさんでした ?

           めでたし めでたし、で終わるのである。




      なんじゃ~、これはっ ヽ(`Д´)ノ??


           もう何10年も カブトムシたちがスーパーやペットショップで売られ、
           需要があるのは、よく分かってる。
           需要があれば供給しなくちゃ、なのも、なんとなく分かる。


           虫取り名人さんは、それを生業のひとつとされているらしい。
           でもそれは、その地に棲み、それなりの覚悟と暮らし方を
           されていてこそ、であろうし、
           カブトたちが絶滅しないやう、なんらかの配慮、もされてる、と思いたい。


           だが、こうして 通りすがりの旅人が 小遣い金にするために
           一晩で、200匹も300匹も乱獲して行くことを許していいんだろうか。


           またそれを、無批判どころか、都会ではできない昆虫採集を通して
           お子たちとの絆を深められて良かった良かった的編集をし、

           あまつさへ、同じ方法を取れば、誰でもカブトの大量捕獲が可能である、
           名人が( おそらくTVの取材が入ってるから伝授したのであろうが )
           伝授した採取方法を、こうして大々的にTVで流しちゃって、
           ほんとにこれで、いいんだろうか。



               この番組では、当然の如くカブトやクワガタの生態について、
               買い取りされた後のカブトやクワガタの行方、その末路については
               取材されていないどころか、触れられてもいない。



           せめて。


           あのおとうさんが、20数匹で300円足らずだったことで
           諦めてくれていたら、、と思う。

           カブトやクワガタは「 デパートで買うもの 」だ と思っている
           子どもたちの意識を変えたい、と思ったのではなかったか。

           買って飼っていても 怖くて触ることのできない子どもたちを
           変えたい、と思ったのではなかったか。

           実際に森にヤって来て、自分の少年たちが、瞳を輝かせたように、
           他の少年たちだって、森でカブトやクワガタを採ってみたいのだ、と
           どうして気づかないかなぁとも思う。



                 で、1度捕獲され、売られていったカブトたちの殆どが、
                 都会の虫篭のなかで、
                 子孫を残して行くことを叶えられていないことに、
                 気付いて欲しかった、と思う。


              その森で、来夏、カブトやクワガタの数が激減したとしても、
              何ら責任を負わず、痛痒も感じない立場のものが、
              一夜にして、300匹近いカブトやクワガタを採って売る。


              そして、めでたし、めでたし、で終わったのを観て、
              おとうさんも番組も、噴飯ものだと思う私は、もしかして少数派なのか?

                                  。。。 否だと 思いたい。




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